愛人をした体験談

目次

安全な愛人の作り方と愛人になりたい人はこうしよう!

安全な愛人の作り方と愛人になりたい人はこうしようという話です。

最近はSNSでパパ活をしている、愛人を募集しているという人や、SNSで愛人を探しているという人の間でトラブルが多くなっています。

そのトラブルの多くは詐欺と脅迫だそうです。ですから安全に愛人を作りたい、安全に愛人になりたいかたはSNSにかかわってはいけません。

たとえばSNS界隈のパパ活アカウントを追跡調査していると、パパ活で逃げられたという。

カキコミが非常に多く見受けられます。

援助するからデートをしようといって、食事をしたり、いろいろした挙句、援助をせずに逃げるという悪質なパパが結構な数いるらしいのです。

愛人になりたい人にとって、これは最悪ですよね。

そういう危険なパパの情報を共有して、ウソのパパにだまされないようにとみなさん情報収集をしているようです。

ウソをついてだましたパパは、車の写真や顔写真をSNSでばらまかれたりとかするわけです。

パパのほうはこれはこれで自業自得なのですが、SNSはこのようなリスクを常に抱えていると考えておくほうがいいでしょう。

あとは女性にコンタクトを取らして、ホテルまでいったところ、怖い人が出てきて。。。
トラブルというケースです。

昔からある美人局という脅迫と詐欺です。このばあい警察に相談はできないですから、被害者は泣き寝入りするしかないですから。。。2万円ぐらいで楽しめる予定が、1000万単位でむしり取られたというケースも多いみたいですね。

まさに安全ではなく、危険な愛人の作り方ですよね。

さて。では愛人を募集したり、ちゃんと愛人になりたい人は、どのようにしているかというと、キャバクラなどで誘ったり誘われたり、あと多いのは交際倶楽部などを利用するパターンがあります。

これは男性側が有料、女性は無料というサービスで、男性会員が有料のぶん。

へんな人の登録はないそうです。この話を聞いてとても納得できました。
お金持ち向けのサービスでは、ヘンなお客さんはほとんどいません。

しかし低所得者層向けのサービスでは、とたんにヘンなお客さんが増えます。詐欺とか脅迫の温床になるんですね。

なんせSNSはアカウントが10アカウントが2000円程度の安値で売られています。やり放題なんですよね。最近は警察の方も目を光らせていますので、いろんな意味で危険すぎるのですよね。

だから頭が正常に働いている女性はSNSで募集もしないし、頭が正常な男性もSNSで愛人を募集もしないのです。

いっちゃ悪いですけど、かなり訳ありな人しかいないのは、愛人生活を満喫している成功者にとっては常識ですね。

安全に愛人を作りたい募集したい、愛人になりたいのであれば、日本初のオンライン交際倶楽部のシークレットラブというところが、おススメです。

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会員は35000人を超えの最大手サイトです。

愛人になりたい女性はすべて無料。愛人を作りたい男性は月額料金はかかりますが、登録は無料、仲介料、成約料が不要で、しかもプレミアムプランだと出会い保証までついています。

愛人になりたい女性側のメリットとしては、月額料金が支払える安心なパパが見つかる。
愛人を作りたい男性側のメリットとしては、安全性が高く、いい女性に出会える可能性が高い。

無料や格安で使えるSNSでは詐欺にあっても当然です。

気を付けましょう。

過去のパパ達への不満

お金持ちのおじいちゃん(60歳くらい?)、いつも会うたびに2万円のお小遣いをもらっていました。

食事に行っても、2万円。

ドライブに行っても2万円。

基本的にいつも3~4時間程拘束されます。

お出掛けするのも、5,6回目になって来たころに、おじいちゃんの車がラブホテルの駐車場へ・・・・。

まず60歳のおじいちゃんと出来る自信もないし、体なしっていう話だったし、もしホテルへ行くとしても2万円じゃ無理。

生理だし、体の関係はなしだよね?って断ったけど、若い子がどんな風になるのか見てみたかったの。

(当時私は、23歳)とかって言われました。

60歳のおじいちゃんでも、10万円払ってくれるとかなったら、それなりに頑張るけど・・・
さすがに2万円は。

やっぱり断られたのがショックだったのか、その後1度だけ食事に行って(いつも通り2万円頂いて)、切れました。

体の関係なしじゃ、やっぱり難しいな~と感じたし、おじいちゃんでもやっぱり性欲あるんだ。

ってなりました。

京都のお茶屋さんの息子さん。

私の顔を気に入ってくれて、いつも可愛い可愛いって言ってくれてたけど・・・
途中からだんだん本気に。

(相手は既婚者です)

仕事で疲れた時やちょっと時間出来た時にお茶したり、リラックスしたりするのを
サポートするっていう癒し系的な関係だったのに、、

奥さんより、○○のことの方が大事に思えてきた。

本気で好きになり始めてきちゃった。

なんて言うから、1~2時間 1万円の対価で、夫婦のいざこざに巻き込まれるのなんてまっぴらごめんだったので、この人はこちらから切りました。

こういう関係の人に本気になっちゃダメだし、
本当に大切な人と上手くいくための、息抜きくらいに使ってほしかった。

あと自分が既婚者なの忘れてるのか、外出先で手繋いで来たり・・・・

誰か知ってる人に見られたら困るの、お茶屋さんだよ?って言っても
いいんだ、僕は。

○○が好きだから。

って。

そんなのもとめてないよーーーー。

ってなりました。

自分の機嫌が良くないと、いいホテルには連れて行ってくれない社長

私は元気32歳、会社員で2年前に彼と知り合い現在進行中です。

40代で老人介護施設を8軒運営してる社長。

とある飲み会で知り合い、最初は妻子持ちということを隠していた彼。

連絡がマメではないことから妻子持ちと発覚したので恋愛ではなく、愛人のような関係で過ごしていました。

ほぼワンマン経営のため、採用活動などで全国を飛び回っていて、家族に会うのも少ないため私と会うのはそれ以下。

ただ、欲求不満解消したいときには呼ばれる。

身体の関係ばかりを求めるのではなく、
完全に自由になりたいときに呼ばれるので、とても楽な関係ではあります。

ただ問題なのが、ケチというところ。

現在のような関係なので、私もいい思いをしたい。

将来があるわけではない関係だからこそ、私も非現実的な時間を過ごしたいと思っていました。

彼に呼ばれて食事に行っても、高級店で食事することはなく、大衆居酒屋のようなお店ばかり。

食事代を請求されることはないものの、そういう高級店に行かない理由は、高いから。

例えばイタリアンに行きたいと言っても、パパっと決めた感じのお店で味も普通なところ。

彼にとって自由になりたいときの食事はこんなものかと思っています。

また泊まりで会うときも、だいたいはビジネスホテル。

1人分で予約をして、そこにバレないように私を連れ込む感じで、こちらが罪悪感を感じる場面が多いです。

たまにご機嫌でいいホテルに泊まろうと言われて行った場所が、羽田空港近くのホテル。

たしかに普段のホテルよりはランクも高いホテルですが、自分の出張前、しかも経費で落とせることが確実だという時にしか泊まらせてもらえません。

家族にバレないように、会社にもバレないようするのに必死になることはわかるけど、もう少し私の状況や気持ちも考えて欲しいといつも思っています。

でも彼からしつこく連絡が来たり、面倒な関係を求められていないので我慢するべきか。

いつも葛藤しながら、彼との時間を過ごしています。

パパを信じて痛い目に遭った私の話

20代だった頃に知人に頼まれ短期アルバイトしたスナックで知り合った歯科医師のAさん。

気に入ってくれ熱心に愛人になってくれと言われ続けましたが、当時普通の会社に勤め普通のOLをしていた私は「愛人なんて自分にはできない!」とお断りを続け…

3年後に病を患いマトモに働けなくなった私は生活費にも困るようなり、まだラブコールを続けてくれていたAさんのお誘いに意を決して乗る事にしました。

そんなある日パパになったAさんに
「君の歯を治させてもらえないか?
歯科医としてずっと気になってた。

料金はいらないし、上手な僕に任せてくれれば後悔させないから。

君をもっと綺麗にしてあげる為に頑張るから俺を信じて!」
と言われました。

パパである人のクリニックに行く事に戸惑いもありましたし、お任せの為何をされるかもよく分からない為断っていましたが、あまりにもしつこく頼まれ続けた為根負けし、Aさんを信じて治療OKを出しました。

クリニックに通う事数回。

高級セラミックの差し歯を入れてあげたからね!との言葉通り、差し歯が二本入りました。

「お任せ」だった事もあり、どんな治療をされたのかもわかりませんでしたが、とりあえずは綺麗な歯にはなったしクリニックもきちんとしたクリニックだった為納得していました。

その後半年程経った頃にある事でAさんと口喧嘩に。

強引でオレ様気質、何かあればお金をかけて歯を綺麗にしてあげたのに!と恩着せがましいAさんに不満が溜まっていた私から愛人関係の解消を申し出て逃げるようにサヨナラを告げました。

しばらく連絡はあったもののスルーし続けて数ヶ月後。

Aさんに入れてもらった差し歯がポロッと取れました。

Aさんのクリニックに行くわけにはいかない為、近所にある別のクリニックへ差し歯をつけてもらいに行きました。

すると、そのクリニックの先生が私の歯を見て頭をひねります。

「この差し歯、噛み合わせが全然合ってないんですよね…
これじゃあすぐ取れますよ。


と。

先生が終始「ウーン。

」といった感じだったので、愛人だった事は勿論伏せてAさんのクリニックで治療しましたと伝えると先生の顔が一瞬曇り、

「あぁ~…あそこですか…。

だからこんな治療されてるのか…
これはちょっと…。


と。

私が色々聞いてみても終始顔を曇らせ「あそこはちょっと評判が良くないんだよねぇ…」
と言いにくそうにする先生。

「とりあえずうちで治療を頑張りましょうね!」
と暗に「Aクリニックには戻らないでね!」との雰囲気がヒシヒシと伝わりました。

怖くなった私は家に帰るなり即ネットでAさんのクリニックを検索してみると、出るわ出るわ悪評の数々。

Aさんのクリニックはヤブ医者で有名で、被害患者も多い為業界内で問題視されている悪徳クリニックだと分かりました。

そして勿論私もいい加減な治療をされていて、差し歯にする必要の無い健康な歯を根元まで削られていました。

その差し歯もきちんと噛み合わせなどを調整していない為すぐに取れるので治療し直さねばならず、結局お金と時間を取られる羽目に。

しかも、高級なセラミックの差し歯を入れてあげたからね!としばらくドヤ顔で言っていた・何かあればそれを引き合いに出していた差し歯も、高級セラミックでは無い事が判明。

今後長年続くであろう差し歯のメンテナンス代を考えても頭が痛く、Aさんに任せてしまった事を後悔し反省していますし、騙されたと今でも腹が立っています。

ちなみにそのAさんクリニック、多数の酷評口コミに負けず今でも絶賛営業中です(笑)

金に汚いキモハゲオヤジは着信拒否!!

私は今年28歳になる広告や看板などを制作する会社の事務を行っていて、この会社に入って5年も経つのですが、週5日働いてても手取りが15万円ほどと、都心でひとり暮らしする上ではギリギリのお給料でした。

そんなこともあり今流行りの「パパ活」を友達から教えてもらいやってみることにし、最初は「パパ活」って聞こえは良いけどそれって援助交際じゃん!!って感じでやりにくいなーって思ってたんですが、聞いてみると私の周りにもやっている人はいっぱいいたし、ちょっと会って話すだけで月に数万お小遣いをくれる人もいて、なんかバイト感覚で始められました。

会ってみるとみんな優しいし、ご飯とかカラオケとかを一緒に行ってそれなりに楽しくお金を稼げたのですが、1人めちゃくちゃ金に汚くてすぐヤろうとするようなオヤジがいました。

そいつは年齢は50代で、頭はいつも風呂に入ってないのかっていうくらい脂ぎってて、ハゲを残り少ない毛で隠し、お腹もだらしなく太ってて、髭はボーボー、口もいつも臭いくせに「俺は女にモテる」とか言っちゃってる勘違いオヤジです。

最初、パパ活アプリを使って連絡していた時も「いつ会えるの?」とか「今週はヒマ?」とかすぐ会おうとするし、会うところも喫茶店とかファミレスとか安いところばっかし!!
しかも、コイツ車も持ってないからこっちも電車で移動しないといけないので、時間もお金も無駄にかかりました。

会ったら会ったで、ずーっと会社とか部下の文句だし、自分がこれだけ偉いとかこんな仕事をしたとか自慢ばっかりで正直うんざりだし、夜になると決まって「ねえこのあとホテル行かない?」とか聞いてくるのでいつも用事があるって逃げちゃいます。

そのくせ、お金の話(援助金)になると「今月は家のローンとかもあったしな」とか言って払うのをめちゃくちゃ渋ります…。

「最初にその金額でそっちもオッケーしただろうが!」って思っちゃって、もう最近は連絡あっても着信拒否しちゃいました。

まあ大体が良いおじさんなんでそれなりに楽しんではいるんですが、このオヤジだけは気持ち悪かったですね…。

建設会社社長のTさん 嘘つきすぎて関係を切りました

彼とは、友人に誘われた飲み会で出会いました。

最初から既婚者という事は打ち明けられていたのですが、奥様とは長年別居状態、夫婦関係はすでに破綻していて、近々離婚の予定だと聞かされていました。

なんともありきたりな話だなぁとは思いましたが、そんな彼に惹かれてしまい、気付けば私は彼の愛人になっていました。

お金があって、男らしくて、彼と過ごす時間はとても楽しい時間でした。

オシャレをして高級なお店で食事をして、一泊何十万のホテルにお泊りをして…。

いきなり手に入ったセレブの様な生活に身も心も満たされていました。

しかし、次第に彼と過ごせば過ごすほど、空虚な気持ちが生まれる様になりました。

妻子ある身の男と、先のない空っぽな関係を続ける事に何の意味があるのだろうか。

いつかバチが当たるのではないか。

モヤモヤした状態がしばらく続き、関係を終わりにしようと考え始めた頃、決定的な出来事が起こりました。

友人から、彼の奥様が第二子を妊娠していて、離婚どころか新築を建設中で、幸せ真っ只中だという情報を得たのです。

どこかで予想してはいたものの、一気に気持ちがサーッと冷め一方的に音信不通にして関係を終わらせました。

関係を終わらせたと同時に、次から次へと彼の嘘が発覚。

愛人は私だけではなく出会った女を手当たり次第囲み弾けまくっている、初婚と聞かされていたはずが実はバツ2で女癖の悪さが原因で離婚している、彼が設立したはずの会社は、お父さんから譲り受けた会社だった…などなど。

今考えると、全てが嘘だったのでしょう。

何のために私にそんな嘘をついていたのかはわかりませんが、とにかく嘘だらけの人間でした。

愛人期間約1年。

早い段階で縁を切る事が出来て、本当に良かったです。

真実を告げてくれた友人に感謝感謝です…。

彼は未だに、妻子と複数の愛人を行き来する生活を送っている事でしょう。

そんな生き方を死ぬまで続けるのだと思います。

彼に、幸あれ…。

お小遣いくれないならパパになるなって出来事

マリアと言います。

私は大学生時代に友達に「すごく儲かるよ、危なくないし」と誘われてパパ活をしていました。

で、そのあと卒業後は就職ができなくて、アルバイトをしながらフリーターとして社会人になりました。

でも、アルバイトはお金が全然稼げなくて生活が苦しかったのでしんどくてパパ達に連絡は続けてました。

そう、お小遣いが欲しくてそのままパパと契約続行をしたままの関係でいました。

パパ活していた相手は、大体がいい人だったのですが、ひとりだけ嫌な奴がいました。

すごくお小遣いはくれるんですけど、いつも人を下に見ていて嫌な人です。

その人は、地方都市に本社がある小さな出版社の社長でした。

東京にも支社があって、東京に来るときに遊んで、それでいっぱいお小遣いをくれるパパでした。

で、年末の忘年会の2次会に呼ばれていったらコンパニオンというかキャバクラ上のまねごとをさせられてものすごく腹が立ちました。

しかも、高級なお酒を飲ませてあげたからお小遣いは無し、誰かと寝たらお小遣いをあげるといわれて気持ち悪かったです。

腹がたって「帰る」と席を立つと「会社にばらす」と脅されました。

でも、別にアルバイトで首になっても構わないと思っていたので「勝手にすれば? でも、警察には通報させてもらうわ」と部屋を出ようとすると相手が慌てて、追いすがってきました。

よく考えてみたら、小さい出版社でも一応社長さんですもんね。

あまりにも、簡単に手のひらを反して平謝りするので面白くて「あ、もう通報しちゃった」と言いながら部屋を出ていくと脱力してました。

あ、通報はしてないです。

その時に、思いっきりムカついていたのですごくいい気味だったです。

でも、やっぱり今になっても、ものすごくむかつく。

その後は、数回その出版社の社長さんから連絡がありましたが全部無視しました。

内容は、謝罪とか恐喝とかいろいろですが全部無視しているうちに連絡が来なくなって縁が切れました。

居酒屋で迫ってくるT、仲間内に晒してやった

地方に住む社会人5年目のYです。

一人暮らしをはじめ時間ができたのと、お小遣いを稼ぎたいという思いから色々調べてパパ活を知りました。

初めてから3年くらいになります。

容姿やスタイルに自信がある訳ではないので事前に情報を伝えそれでも大丈夫なら会うというスタイルです。

地方なのでなかなかパパ活を知っている人がいなかったり、援助交際と勘違いしている方が多いのでパパを見つけるのは大変です。

でもできるだけ安全に活動したいので、事前に連絡を取るときにこちらの条件を明確に提示しています。

条件としてはお触りや密室、ドライブなどはNGなど基本的なことから交通費込のお小遣いについてまで具体的に話しています。

また防犯ブザーや護身用の簡単なグッズはカバンに忍ばせています。

1度会ってみてその後も継続可能かはお互いによく話し合って決めます。

そんな中本気で嫌いだと思ったパパさんがT。

パパさんというよりもお兄さんという年齢の方でしたが、何人かパパ活で会ったことがある、条件等も飲んで頂けるとのことだったのでお会いすることに。

仕事があるから自分の方まで来てほしい、その分交通費はちゃんと出すとのことだったの電車で片道1時間くらいかけて行きました。

最初は普通の居酒屋で他愛もない話をして印象が良かったのですが、2回目以降何故がお店が個室の様な場所ばかりを選択するようになりました。

しつこく「どこに住んでるの?」とか「お泊りしたい」とか「この近くにホテルあるよ」とか酔いに任せて発言するようになりました。

「相手の合意なしには何もできないよね」「今まで全部相手が良いよって言ったから色々したことはあるけど」みたいな自慢が混じった過去の経験を語り出し、遂には対面で座っていたのにちゃっかり隣に座るようになりました。

私は嫌だったので「〇〇さん酔いすぎwwそっち戻ってww」と冗談交じりに怒ってる感じを出していたんですが、調子に乗ったTは制御不能です。

「ここで下着脱いで頂戴」と言い出し服の上からブラを外そうとしてきたり、「俺キス上手いんだ」などとキスを迫ってきたり、「固くなってきちゃった」などと自分のそれを触らせようとしてきたり、内心『相手の合意なしに何もできないとか言ってたお前はどこに行った、この嘘つきが』といらいらは募る一方です。

次似たような状況があったらもう会うのはやめようと思い会いに行ったその日相変わらずそんな状態でした。

事前の連絡で身の危険を感じたり約束を破るようなことをしたらその場で帰りますという条件も提出していたので、「○○さん、約束覚えてないんですか?怖いと感じるので帰ります。

」と言って一人お店を出、帰ってきました。

その後、何度か連絡は来ましたが忙しいと断り続けています。

そして同じ地区でパパ活をしている子に情報横流ししました。

そのせいもあるのかなかなか会ってくれる子が見つからなくなったようです。

私のパパ活のパパへの不満

はじめまして。

パパ活をしているスイッチと申します。

年齢は27歳です。

私のパパ活のパパは複数の飲食店を経営している社長さんです。

一応地方ではかなり顔が広い方で、年収もかなりある方です。

普段は、洋服を買ってもらったり、美味しい居酒屋でご飯をおごってもらったり、たまに旅行に連れて行ってもらったりしています。

さて、私がパパに感じている不満は、豪快で周囲の目を気にしないところです。

私のパパは妻子持ちのため、一般的に言えば他の女の子とデートのようなことを大っぴらにするのはまずいことですよね。

しかしながら、自身がやっているブログに、私と食事をしたり、旅行に行った写真をアップしているのです。

しかも私の顔付きでです。

これは、私だけでなく他の女の子との写真も載せているのですが、奥さんは当然いい思いをしないでしょうし、私もパパ活を大っぴらにはしたくないのでかなり困っています。

一度写真を載せるのを止めるように言ったのですが、載せて反応をもらったりアクセスが伸びるのが楽しいとのことで止めようとしません。

それから、社長という立場上、他の社長さんなどと会食に臨む機会が多くあるようなのですが、その席によく同席を求められます。

ただ同席してお酌をする程度ならいいのですが、お酒の席ということでセクハラまがいのことを別な社長さんからされることもあります。

パパ活の範疇を超えてキャバクラ嬢のような扱いに近いです。

これについても後で止めてほしいと言っても聞く耳を持たないので、こういう自分中心的な人が成功するのかなと思ってたりもします。

あとこれは愚痴というには少し欲張りすぎかと思われるかもしれませんが、東京などでパパ活をしている女の子がすごい経験をたくさんしていて羨ましいと思っています。

東京でパパ活をしている子は、ジャニーズと合コンしたとかそういう話をしていて、地方でパパ活をしている自分がおじさんにセクハラをされてるのが少し悲しくなりますね。

わたしのパパ活の方針

ユキです。

大学3年です。

友達に教えてもらって去年からパパ活してます。

正直、他にバイトもやってるけど、こっちのほうが全然割がいいし、あとタメになる部分も多少はあるので。

勿論、バレないように色々工夫してます。

正直こっちも器用な方じゃないので、パパの同時進行は今んとこしてません。

それで、今は3人目。

前の人は、50手前でお金持っていて忙しいけど、いまいちつまんない人で、でもやたらプレゼントとかくれて正直重い感じでした。

どこか出張とか行くと必ずお土産とかかってきてくれて、ヨーロッパの変な置物みたいなのとか文字通り重い感じで。

この人はでも、年取ってるからなのか、3回会ったら1回ホテル行くくらいでそんなに求めてこなかったです。

そこは楽だった。

だいたい、一緒に買物いって、こっちがちょっとした服とか買ってもらうくらい。

やたら気を遣ってくれる人で、逆にこっちが疲れてきてなんとなくお互いにそういうのが透けて見えてきて半年位でフェードアウト。

思ったより執着はされなかったけど。

今の人は、30代のバツイチの普通な感じの人で、いい男といえばいい男。

月3回位会ってます。

でもまあお金持っている感じでもないから、そんなにこっちから要求はしてない。

それでも毎回3万とちょっとしたプレゼントはしてくれる。

割と私が気に入るものをくれる。

でも、この人は欲求不満があるらしく、直ぐホテル行きたがる。

あっちの方は歴代の彼氏より正直イイ。

でも、あまりに直ぐ行きたがるので、そこは嫌。

3ヶ月位たってから少々お互いに素が見えてきて雑じゃないけど、欲求が透けて見えてきた。

半分冗談で普通に付き合おうよとか言われる様になったけど、恋愛感情とかは正直全く持てない。

切って次に行っても良いんだけど、それなりに楽しくはあるし、パパ活で会う人っていってもパーフェクトなのはありえないだろうし。

こっちもいつまでこれやるかってのもあるけど、なかなかピッタリな人はいないってのはわかってる。

つもり。

友達にこじれちゃって面倒くさいことになった子とかいるから、ほどほどにしとくのがいいと思っています。

すぐに他の女の子と比べてくる広告会社の役員A むかつくからたまにメールを無視してる

広告会社で役員をしているというAは、一度定年退職をしてからの再雇用のようで、いつも暇を持て余しているようです。

女の子が大好きですが、男性としての機能はほとんどないようでたくさんの女の子のパパをしているようです。

見た目にも特にかっこいいわけでもないし、会話がお洒落で楽しいわけでもありません。

決して若いころは女の子にもてていたことはないと思います。

単に現在、お金を持っているから女の子が寄ってきているだけなのにそのことに気が付いていないようでたまに調子に乗ることがむかつきます。

Aと私は、パパ活応援サイトで知り合いました。

たまたま住んでいるところも近かったのですぐに意気投合して私のパパになってもらいました。

男性機能がないことはわかっていたので、体の関係は全くありません。

一緒にご飯を食べたり、Aが自分の友人に若い彼女がいると自慢するために連れ歩くためにいます。

それでお小遣いをもらえるんだから割のいい話ではありますが、たまにいらっとすることもあります。

一番むかつくことは、Aに他にもいる女の子のことを聞かされることです。

例えば、「Bちゃんは、こんな時気が利く。

」とか「Cに比べてお前の話は馬鹿っぽい。

」とか言うことです。

こんな風に言うのは私にやきもちを焼かせて自分から離れないようにすることだとわかっています。

なぜなら、私が、「そんなに他の子が良いなら私とはもう会わなくていいよ。

」というと、とても焦って謝ってくるからです。

お金はもっているけどお金でしか人とつながれないから、人との接し方がよくわからないかわいそうな人なんだと思います。

かわいそうだと思える時はいいんですが、自分もイライラしているとAの言動にムカつくこともよくあります。

そんな時は、Aからの連絡を無視するようにしています。

Aのほうがそもそもむかつくことを言ってくるんだから、すこしくらい無視してもいいだろうと思っています。

たぶん、他の女の子にも同じことをしているから、無視すると見放されるんじゃないかと焦って高級な食事に誘ってくれたりします。

わたしの会社の上司の過剰な過保護…

 社会人になったばかりの頃、なぜかわたしを気に入った上司が2人いました。

その頃は、パパ活という言葉をまだ知らない、純粋な頃でした。

数年前のことですが、最初はよかったものの、どんどん重たく感じるようになってきました。

それとともに、自分がダメ人間になったように思いました。

 わたしは交通機関で会社に通っていたのですが、毎日、タクシーのように、会社からわたしの自宅まで車で送ってくれました。

その時、行きたい場所があれば乗せていってくれましたし、ご飯にもよく行きました。

そのうち、わたしが朝寝坊した時に、電話すると迎えに来てくれるようになりました。

そうこうしていたら、会社の中で白い目で見られるようになり、わたしの味方はその上司と数人という状況になってしまいました。

それでいっそうその上司に頼らざるを得ません。

 そのうち、少しずつエスカレートしていき、休日でももちろん空いているだろう、というような雰囲気で、2人でお出かけに誘ってきました。

その頃から、同年代の男性と恋愛をしないと、将来的にも、金銭感覚的にもおかしくなるなと思い始めました。

 それから、その上司が病気で倒れたので、なんとか独り立ちできるようになりましたが。

そこでまた2人目が現れました。

その方は、もう70歳でしたが、有名企業を退職された方です。

わたしの恋愛にいろいろとアドバイスをして来たり、平日でしたが飲みに連れていかれたりしました。

もちろん、有難いお話や、美味しいお食事ではありましたが。

ところどころに下ネタを付けてくるところが好きではありませんでした。

あと、飲んで酔った時が、汚いというか…。

清潔感ないなあと思ってしまいました。

 何でも、「こうなったらいいなという将来の希望ではなく、明確なビジョンを持ちなさい」が格言のようで、わたしを期待しているのか、おちょくっているのか、自分の成功論を教えているのか…よく分からなくなってきました。

ですが、社会的に成功された方ですので、勉強にはなったと思います。

最終的に、私にお金を使わせまくって音信不通になったパパのK!

けっこう前に愛人をしていたパパの話です。

某大手ファッションビルの社長だか何だか、とにかく重役らしいKさん。

見た目は嶋大輔みたいで、年寄りってわけでもないし、ファッションを仕事にしているだけあっておしゃれでちょいワルおやじって感じでした。

その某ファッションビルにも連れていかれて、買い物したりしたっけ。

奥さんとも暗黙の了解で愛人を作りあっているという。

愛人慣れしているパパでした。

スカウトされて愛人になったものの、自分はけっこうサバサバしてるんですよね。

Kさんは甘えられたかったみたいで。

よく電話がかかってきて、私に「寂しい」とか「会いたい」と言ってほしいみたいでした。

相手に甘えてみたいけど、実際言動に出すのが物凄く苦手な自分にとってはそれが少しストレスでした。

慣れないことを言わされる感が。

なんか、相手ばっかりテンション上がって盛り上がってるな~って内心冷めた目でしらーっと客観的に彼を観察していることが多かったかもしれないです。

この人には最終的に盛大に騙されてトンズラされました!
その某ファッションビルのクレジットカードを作らされたんです。

クレカを作ること自体は全然、良いんですけど。

そのカードで、このビルで好きなだけ買い物しろ、って言われたのです。

使った金額は自分が現金で渡すから、と。

しかも全てリボ払いで払うようにと言われました。

今ならそんなこと、絶対拒否!するのに、当時は若く、リボ払いの恐さやその誘いの怪しさに気付きませんでした。

多少怪しい、とは思ったかもしれないけど、パパのKさんを何の根拠もなく信用しちゃったんです。

本当、騙されやすいおバカさんだったと思います。

そして高額の服や靴、バッグを買い漁り、Kさんに報告。

「よく使ったな~」と笑顔でしたが、案の定、それからほどなくして音信不通になるのです。

カードの支払いは残ったまま。

しかもリボ払いで。

珍しく自分の方から何度も電話をしても繋がりません。

これって、詐欺ですよね?

今なら色々な知識があるし、仮に騙されたとしても捜しまくって訴えたのになーと思います。

当時は、自分がバカだったー、ぐらいでKさんを深追いすることはありませんでした。

ご飯を食べに行ったときのその態度…人としてもちょっとなって

20代前半の会社員です。

もう昔の話なんですけど、
いわゆるマッチングサイトで見つけたパパの話です。

もうちょっと会話してから会うことにしたかったんですけど、
(この時点でちょっと印象が・・・)
なんとなくとんとんと話が進んだので会ってみる事に。

まずなかなか合流できない。

わたしここにいるって言ってるのに返信は遅いわ
ソレらしい人は見当たらないわで・・・
結局10分くらい立ち往生してたら声かけられたけど、
さっきまでぜんぜんこの辺にいなかったよね!?

まぁそこはいいとして、お店選んでくるって言ってくれたのに決まってなかった。

だからうろうろしてどこがいい?どこがいい?とかで・・・
結局てきとうなお店に入りました。

たぶん同じような経験してる人もいると思うんですが
そのときの態度がほんっとに無かったんです!!!!!!!

まず店員さんに対してタメグチ。

オマエ!!!!!何様だ!!!!!

というより、人としてはじめてあったひとにタメグチ
きくとかどうかと思うんですよね・・・
金払ってるから店員は下だと思っているタイプですね。

だからでしょうが、声が威圧的で大きい。

そんな嫌な思いをしつつ食事を終わらせて、
ご飯のお金は出してくれたんですが・・・

なんとなく嫌な雰囲気で、
わたしはトラブル防止のため、基本的に相手の車に乗らないようにしているので、
バス停までいくことになりました。

そのときに渡された問題のお小遣いですが・・・
「5000円」

わたしは中学生かなんかなのでしょうか・・・

その後も、少し会ったりを繰り返したんですが、
毎回食事で嫌な思いをするし、
わたしがそういう気持ちでいるからか会話もはずまず、
こちらから返信をやめて、今は連絡を取っていません。

自分が接客業で働いていることもあってですが、
やっぱり店員さんに対しての態度や、食事時ってかなり
人間性が出ると思うんです。

男性の皆様にはそこを気をつけていただきたい・・・
気をつけるまでもなく素敵なことをできるひとがいいんですけど!

愛人が日替わりでいる社長A氏、のちに揉め事になるのが分かったのでお断りした

当時の私は水商売をしていた30代でした。

源氏名は愛(ペンネーム)。

愛人への憧れみたいなものは何となくありました。

しかし、バブル崩壊後の愛人事情って悪くなる一方だという話も聞いていたので実際どういうもんなんだろう?という興味はあったんです。

当時の私は婚活もしていましたが、このまま独身なら愛人もいいかな?という思いでした。

特にパパ活していたわけでもなく、愛人にしてくれそうな人を探してもいませんでしたが常連のお客様が「愛人にならないか?」と誘ってきたんです。

そのお客様は、車関係の会社を経営している社長さんA氏でした。

頭はハゲで、顔はスケベそうなおじいちゃん。

口説き方もすごく具体的で、何度も誘われました。

他のお客様に誘われた時もそうでしたが愛人は月給制ではなく歩合制。

マンションなどは買ってくれない。

週に一度は会う。

という条件でした。

A氏も提示してくる条件はほぼ一緒でした。

お部屋を提供しないが、家具や家電は買ってあげる。

お小遣いは一回5万円で月に4回か5回会うこと。

彼氏が家にいる時は違う日でもOKという条件でした。

このギトギトしたA氏と愛人関係になるのは生理的に受け付けないけれど
報酬は有難いなと感じました。

そしたら、そのA氏。

他にも5人愛人がいて日替わりで楽しんでいる事が発覚しました。

奥さんや娘、娘の同級生を巻き込んで夫婦喧嘩が勃発したんです。

何でも奥さんが一番怒っていたのは、一番年上の愛人の存在と娘の友達を愛人にしていた事でした。

意外とパワフルなA氏に関心さえしてしまった。

私は、A氏から愛人へ誘われている事は誰にも話さなかったけれど
こういう事態になるのだけは避けたいなぁとしみじみ思ってしまって。

A氏にはお断りしたんです。

高齢になっても元気なのは良い事ですが、元気過ぎるのも大変だね。

なんと5人の愛人の中には20代の女の子もいたと聞いた時は気絶しそうでした。

何度断っても、しつこく誘ってきたA氏でしたが奥さんに釘を刺されてからは愛人の数を減らしたみたいです。

港区女子ってすごいんだなぁ。

ある意味努力のたまもの

みぃみ27歳 OL この間までパパ活女子でした

OLの給料じゃ正直何にもできません。

インタ映えもない。

旅行もいけない。

カードの支払いたまってる。

インスタ見るたびため息がでる
私より若い子がブランドもの買いあさってたり、しょっちゅうハワイ行ってたり。

こんな生活に嫌気がさして
週末にバイトを始めることに。

ラウンジで働くことにした。

そこで知り合ったMさん60歳 不動産関係 社長 に気に入られた
Мさんは優しくていつも紳士だった
お小遣あげるから
ご飯行こうと誘ってくるようになった

おいしいご飯も食べられるし、タクシー代ももらえてチョー最高!!
週末はラウンジへいかずMさんに会うことがお決まりになってきた

多い時は5万円くれて、昼の仕事もばからしくなった。

三か月くらい遊んでMさんから
月額契約しない??30万円でどう?たりるよね?と提案され
封筒をさっと渡され

するするするーーーー!!!よろこんで!

てな感じでパパゲット!
早速仕事を辞めることにww

この時私はいきなり入ってきたお金に目がくらんでばかだった。

ほんとにバカだった

Mさんの買い物に付き合ったらついでに自分のものも買ってもらい
生活費ももらっていた

そんなある日ついに。

ホテル行こうか?と

え!?60歳って性欲あるのかい? 
え、さすがにこの人とは出来ないwwwww

「え、そうゆうの求めてるの?私そうゆうのはちょっと。

あんなにやさしかった仏のMさんがみるみる鬼のような顔になっていくのが分かった

「お前よぉ、こんだけ金払わせてホテル無理って何言ってんだ?金返せよ」

こわいこわいこわ

Mさんの車で移動中に車で一方的に怒鳴られまくってめちゃ怖かったです。

しまいには
「お前の顔みてると吐きそう降りろ!!!

無理やり降ろされ知らない道に捨てられました

60歳のおじいさん舐めてました。

お金は欲しい、キラキラしたインスタやりたい!周りの子たちからうらやましいって思われたい
完全にお金で頭がおかしくなってた
体の関係なしにおいしい話があるわけない 世の中そんなに甘くない。

けど絶対この人とはヤれないですわw

世の中のキラキラした港区女子をすげぇなぁ。

っていいながらとぼとぼ歩いて帰りましたとさ

27歳 男性 既婚者人妻Kさんとの綱渡りの成功例

私は成人してからホストクラブでアルバイトとして収入を得ていました。

その当時26歳の既婚者のKさんという女性とお店だけでなくアフターでもお金をいただくような関係、俗言う愛人になっていました。

一方的に相手からお金をもらうだけでなく、私がお店に出勤の日にお店に遊びに来てくれた時に、こちらもそれ相応の対応や行動の結果に発生する関係でした。

Kさんは旦那さんと10代のころに結婚していて旦那さんはバリバリの仕事マンのようで、Kさんは専業主婦のようなものであったそうです。

年々夫婦関係は摩耗し旦那さんも出張で長期家を空けることもよくあったそうでなかなか不満をため込んでいらっしゃいました。

私自身、自分のお金で学生生活をしていたので稼がしてくれるなら相手のさびしい部分を埋めるのも吝かではなかったですし、相手も本気だったかと聞かれると割り切ったような、手段のような、しかし寂しさを埋められるような相手だと私のことを思っていたと考えます。

Kさんとは週に1~2回お店で、またはプライベートでお会いする中でした、お会いする時は食事をごちそうになったり、まだまだKさんもお若く綺麗でしたのでKさんの自宅で若さに任せた遊びをしていました。

Kさんと関係を持ち1年ほどが過ぎたときに私も就職が決定し、お店も退職することが決まったのでその旨をKさんにも伝えました。

Kさんは「そっか、おめでとう、もう会えなくなるのは本当に残念だけどとっても楽しかったよ。

私もいつまでもこんなんじゃ駄目だよね。

しっかり旦那と向かい合ってみる。

もしそれがダメな結果しか残さなかったら、またお姉さんの相手してくれる?」と、もし出会い方がお互い違っていれば私はきっとこの人に心奪われていたのかもしれないと感じる言葉でした。

旦那さんへの申し訳なさと、Kさんが私に甘えるのを許してしまった私自身の弱さに後悔しました。

しかし、過ごした日々とKさんと関係を持ったことでしか理解できたこともあり、それらを心の底からは後悔できませんでした。

きっと爛れた関係は不順で良くはないと言葉ではなく心で思いまし。

バレなかったから行幸であったものの、きっとこれは綱渡りであり、私はたまたま落下しなかっただけであったと思います。

来世で結婚してほしいとプロポーズした、今は報われない真剣な愛

愛人という表現には自分の気持ちはしっくりしていないが、自分は54歳男性、既婚。

3年ほど前から以前の職場の職場の同僚と付き合っています。

たまたま出張で彼女の職場エリアに行くことがあり、出張情報を事前に掴んだ彼女から連絡があり、飲みに行くことになりました。

その時のふとした彼女の振る舞いで自分にスイッチが入り、恋人関係になっています。

好きになる瞬間とは、こんなに些細なことなのかと思い知らされました。

彼女は独身(バツイチ)ではありますが責任のある立場で仕事をしているので、収入もそれなりにあることからデートは全て割り勘。

小遣い制の自分にとってはとてもありがたいです。

お互い強く惹かれあっていると思っているので、今は1ヶ月に10日くらいデートをしています。

美味しい食事を探しては食べに行ったり、彼女のマンションで過ごしたり。

出張と偽って彼女の家に泊まったりすることもしばしば。

もちろん男女の関係で、彼女は拒否することもなく私を受け入れてくれています。

そんな彼女から、ある時結婚するとことを告白されました。

私とは結婚できないと思っているので、このまま独身だと孤独死してしまうことを心配したということでしたが、このままずっと隠れて付き合っていけると思っていたので大きなショックを受けました。

それでも彼女は私との付き合いを継続してくれて、幸いまだ結婚相手と別々に過ごしているため今でも彼女のマンションに泊まったり旅行に行ったりしています。

念のため盗聴器発見器も買って調べ、バレることのないように気を使っています。

結婚指輪を左手にしていますが、デートの時は外させ、自分がプレゼントしたピンキーリングをいつもしてくれています。

そのリングも、来世いで結ばれるための婚約指輪としてプレゼントし、プロポーズもしました。

彼女は受け入れてくれて、彼女の右手の小指と私の左手の小指には見えない赤い糸を結びつけ、来世での結婚を約束しています。

見えない糸があるので、探すのに苦労はしないと彼女も安心してくれています。

お互い配偶者にはもちろん内緒ですが、この後の人生を一緒に楽しく過ごしていくことを約束しています。

お互いの気持ちを確かめ合っているので安心ではありますが、結婚相手と同居が始まってしまうと彼女の部屋に留まることが難しくなり、なんとか別れさせられないかと真剣に考えています。

27歳女 毎月もらう金銭援助で20代後半になって後悔中

今20代後半でようやく結婚もでき子供も授かりましたが
毎日ぎりぎりカツカツの生活をしています。

そんな私が経験した20代前半頃の愛人体験談です。

その当時長く付き合っていた彼氏と別れた時期でもあり
前から知り合いでもあった一回り上の知り合いの社長さんに失恋話を聞いていただいてました。

当時若かったこともあり、叩き上げで社長をしてて経験も豊富な一回り上の男性は私にとっても魅力的で失恋の相談を聞いてもらっているうちに自然と相手の方のことを好きになっていきました。

それから相手方のほうから月に15万援助するから愛人にならないかと言われ、相手のことを気になっていたのと一緒にいるだけで月にお金をもらえるという甘えから、愛人という関係になりました。

月に頂く金額とは別に、普段自分じゃ絶対行けない高級なレストランやお寿司屋さんに連れて行っていただけたり、休日に会える日は高級ブランド品を毎回買ってもらいどんどんと私の金銭感覚は狂っていきました。

帰りのタクシー代もそんなに遠くないのに一回10万頂けたりと何もしなくても自動的に月20万ほど手元に入ってくるので、その頃には気づけばOLの仕事も馬鹿らしくなり退職しました。

その関係が2年ほど続きましたが、相手方の会社の経営が危うくなり、金銭の援助を続けるのが難しいと切り出されました。

その当時会社も辞め毎月頂くお金に甘えるというぬるま湯につかっていた私はそれは困ると大喧嘩に・・・。

そうこうしているうちに、まさかの相手との妊娠が発覚しそこから泥沼状態に。

結局は産めないという選択をし、自分の心も体も傷つき、いろんな感覚も麻痺し、お金も無くなった相手の方とは泣く泣く縁を切りました。

若い時の過ちとはいえ、あの時間をもっと自分のしたいことや勉強などに費やして入れたらなと今は後悔するばかりです。

当時は楽をしてお金の援助を受けることができたのでラッキーと思っていましたが殆どが若いころだけではないでしょうか。

金銭感覚も狂いあまりいいことはなかったと今では思います。

しいて言うならば自分よりうんとお金を持っていて、経験も豊富でどこでも連れて行ってくれ、自分にプラスになるような方の愛人であれば若いうちはそれも勉強になるのかなと思います。

そこに甘え切ってしまっていると私みたいに20代後半になってから本当に後悔するようなことになると思います。

44歳、女、会社員。

20代の全てを愛人として過ごした

44歳の独身女性です。

ちなみに、愛人だった過去が影響して独身のままなわけではありません。

今は別の、お互い独身のパートナーと10年ほど一緒に暮らしてそこそこ幸せに過ごしています。

20年以上前の話になります。

19歳から32歳ぐらいまで、既婚者と交際していました。

同じ趣味を持ち、同じその趣味グループに所属していた11歳上の教員をしている男性でした。

ちなみに奥様もかつてはこのグループに所属しており、彼との結婚・出産(いわゆる「できちゃった婚」だったそうです)を機にグループを抜けていたので、私とは所属時期が被っていませんでした。

子供も2人いたため、おそらく、彼自身、お手軽に非日常を経験したかっただけなのでしょう。

特に贅沢をさせてもらえることもなく、時には私がお金を出したりもしていました(もちろん私の就職後ですが)。

13年の間にはそれなりに修羅場もありました。

彼が奥様に誤爆メールを打ったのです。

私の両親にバレてしまった時にはさすがに「人生終わった」と思いましたが、その後も「別れました」という体で、関係は続いていました。

後になって、共通の知人から聞いた話ですが、その頃彼は、自分の教え子にも手を出していたそうです。

しかも何人も。

私も、彼の明らかに不審な言動で一人は見抜きましたが、まさか何人もに手を出しているとは…別れた後に聞いた話なので笑って済ますことが出来ましたが、もし交際当時、その話を聞いていたら発狂していたかもしれません。

何故なら、20代前半に、私は彼の子を中絶していたからです。

彼もこの事実を知っています。

中絶費用は彼が出したんですから。

もしあの時に産んでいたら、今頃はもう成人している子供がいたわけです、私にも…。

30歳を過ぎ、さすがに私も大人になり、「大人の男」として魅力的だと思っていた彼が、急に大人になり切れない情けない男に思えてきてしまい、別れはあっさりやってきました。

別れを切り出したのは私です。

結局、何事についても彼は私に対して責任を取りたくなかったのだと思います。

20代という輝かしい年代の全てをそんな彼との不毛な不倫に捧げてしまったわけですが、実は少しも後悔はしていません。

私自身、本当に彼を好きだと思って一緒にいたからです。

離れるのと、愛人のままそばにいるのとを天秤にかけ、どちらが自分にとってより幸せか、という事を基準に、事あるごとに選択してきたのは私自身だからです。

どんな恋愛をしていても、自分さえ見失わずに、自分の責任くらいは自分で取るぐらいの腹を決めれば、この先何があっても、前を向いて生きていけると思います。

38歳女が愛人をクビになってすべてを失った話

今から思い返せば、良いことばかり口にして、してやられた感が強く、結局のところ、若かったから騙されたんだなとしか言いようがないのですが、私は、とある会社社長の愛人として生活している時期がありました。

というか、愛人なんかになるつもりはなかったのですが、社長が同棲中の彼女を追い出せなくて、結果、私のために部屋をあてがい、囲うスタイルになってしまい、傍から見たら愛人ということになったのです。

行動した経緯は、もともと出会い喫茶で知り合い、時期としては約8年程度でした。

お金は毎月、決まった生活費として30万円。

あとは、必要になったものは、すべて費用を出してくれました。

外食するときはすべて相手が支払い、正直貯金が貯まって仕方ありませんでした。

その時の心情としては、いくらでもお金があると思い、生活レベルが上がって、派手な金遣いをしていました。

ちょっとしたことで、タクシーを呼び、外食をし、また、ファッションや美容にもお金をかけました。

プチ整形もたびたびやりましたし、自分のコンプレックスはすべて治しました。

本当に文字通り湯水の如くお金を使いまくりました。

その後、愛人をやめることになり、いくらかまとまったお金がもらえるものかと勘違いしていたのですが、結局手切れ金さえもらえず仕舞いでした。

また、住んでいたマンションからも出ていくこととなり、着の身着のまま裸一貫でやり直さねばならくなったのです。

今になって後悔していることとしては、別れるときには、手切れ金はいくらというような話をしておくべきだったことが挙げられます。

正直、そのくらいは当たり前の権利だとばかりにたかをくくっていたのがダメだったみたいです。

また、一度高くなってしまった生活レベルを落とすことは、並大抵のことではありませんでした。

なので、そのあたりももっと節制しておけば、少しは手元に貯金も残ったに違いないと後悔しています。

同じような状況で悩んでいる人にアドバイスできることがあるとすれば、とにかく、独立するためのお金やお店、不動産などはもらえるよう、きっちり話を付けておくことが大事だと言えます。

私を反面教師にしてがんばってください。

40代初期の独身男性ですが交際クラブで愛人、セフレを、

40代初期の独身男性ですが、勿論、女性にはチョット不自由してますので時折、仕方無しに風俗などへ顔を出しては男の処理をしています。

 其れでも安月給のサリーマンにはチョットお高く就いてしまいます。

 其処で女性を何とか知り合いにしてもらうために考えたのがクラブのような組織で、其処に会員登録して女性を正式に紹介してもらうということです。

 其れは愛人のような事でもいいし、あわよくば結婚を、何てこともかんがえていますが。

其の交際クラブというのは風俗のような怪しく、いやらしいといった感覚やイメージはなさそうで、どちらかと言えば男にしろ女にしろ若者というよりある程度の年を経た落ち着いた感じの、而も、金銭的にも精神的にもある程度余裕のある男や女が利用することが多いようです。

此の会員制のクラブというのは愛人クラブとか交際クラブともいいますが、男性及び女性が共に会員登録をした時点で実際に会うことが可能です。

 ただ、身元を確認できる身分証明が必要だったりと面倒くさい面もあるが、出会いたい相手をある程度見極めながら会うことが出来るのがメリットですね。

 。

そんな事で、クラブで紹介されて知合った女性は過去には数名程度いましたが、現在は二人にしぼって交際をしているところです。

 この二人の女性は何れも必ずしも美しいような美貌を備えた女性ではなく、どちらかと言えば並以下といったところでしょう。

 それでも性的魅力はあり、実際に性的テクニックも男として満足できるものです。

 勿論、其のための多少のお小遣いはお渡ししているところですがね。

その内、一人の女性とメールのやり取りを何回かやり取りいている内に、次第に一身上のことや家庭内のこと、趣味の事、更には悩み事や夫婦間の関係の事からチョットエッチぽい性的な悩み事なども話の話題になり、この時点で写メを交換するようになり、其のうちにどうしてもセフレの意識が芽生えてきます。

 そして、遂に其の女姓と会う機会が訪れたのです。

お互い車ということで某市内のコンビニの駐車場を指定したところ、彼女は実に正確に約束の時間と場所に実際に現れたのです。

 以外だったのが初対面の彼女は、写真で見るよりやや細身の身体で、中々の細面の美人タイプでした。

直ぐ横のファミレスで色々と自己紹介や世間話をしながら、お酒もチョットいただきました。

 その後、彼女のそれとなくホテルへ誘うと、案外とアッサリと承諾してくれたのです。

 その後は暫くは愛人関係が続いたのですが・・。

18歳男子高校生 担任の愛人となる

高校3年生の時、私は愛人をやっていました。

相手は担任の先生です。

先生は31歳で、結婚はしていましたが、子どもはいませんでした。

当時の私は、目立つタイプではありませんでした。

クラスの行事なども、積極的に参加しなかったし、友だちはいましたが、学校だけの付き合いという感じでした。

別のことに興味があったので、学校ではそういう態度になっていたのです。

それは車でした。

小さな頃から車が好きで、18歳になってすぐ免許を取り、好きな車を買うためにアルバイトをしていました。

ただ学校は車の免許を取ることはもちろん、アルバイトも禁止だったので、学校の友だちには絶対に言えません。

そのためアルバイトも人目に付かないよう知り合いの自動車整備工場で、コソコソとやっていました。

そんなある日、いつものように整備工場でアルバイトしていると、運が悪いことに、タイヤがパンクしたと言って、担任が車を持ち込んできました。

担任も私がいることに驚いたようでしたが、特に何も言わず、修理が終わると帰っていきました。

次の日、恐れていた通り、放課後、私は担任に呼び出されました。

しかし、呼び出された場所が職員室ではなく、誰もいない進路指導室でした。

全て諦めていた私は先生に問われるまま、答えました。

語り終えた後、先生は突然、私にキスをしてきました。

そして言いました。

「アルバイトのことは誰にも言わないから、これから先生の言う通りにしなさい」

私は混乱しましたが、とにかくアルバイトが学校にバレずに済んだことにホッとしました。

その後、月に1、2度、私は先生から呼び出され、ホテルへ行きました。

先生から時々、お金を貰うこともありました。

3000円から5000円程度でしたが、車の資金に充てられるので私はとても嬉しく、喜んで受け取っていました。

そんな関係は私が高校を卒業するまで続き、卒業すると自然と終わってしまいました。

先生が好きだったかと問われれば、おそらく好きではなかったと思います。

ただホテルに行けるのとお金が貰えることが嬉しかったのだと思います。

その証拠に、会えなくなっても、それほど寂しい気持ちにはなりませんでした。

ただ大人の女性を知ってしまったので
、そのテクニックや成熟した考え方に慣れてしまい、年の近い女の子と付き合っても、物足りなさを感じるようになってしまいました。

現在、40歳になり、結婚もしましたが、その頃の影響が抜けてないせいか、妻は私の6歳年上です。

30代女子、夜のお勤めの常連さんの愛人となり贅沢をしていました

現在は結婚して家庭に収まっている者です。

私は結婚前に愛人として男性とお付き合いをしていた事がありました。

当時は美容関係の職につきながら、夜はアルバイトと言う形で知人がオーナーのクラブに週に2~3回のペースで働いていたので、夜職の方で知り合った男性の愛人と言う形を取っていました。

当時は実家暮らしでしたし、特にお金には困っていませんでしたが、海外旅行へ行く事が好きだったり、身につける全てのものをハイブランドにしていたので、お金はいくらあっても必要な感じでした。

また、当時付き合っていた友人たちも生まれながらのお金持ちの子や、愛人生活をして毎月一定の金額を稼いでいると言う状態でしたので、自分では金銭感覚の麻痺はないと思っていたものの、遠巻きから見ている人は私の事は派手に見えていたと思います。

そうこうしているうちに、クラブにきている常連さんと同伴やアフターをするような関係になりました。

昼職を持っているので、同伴に関しては月に1度程度しか出来なかったのですが、かえってそれが良かったみたいで、常連さんからどんどんアプローチを頻繁にかけてもらえるようになりました。

そのうち、私は常連さんを一人の男性として見るようになっていきました。

何となく常連さんとお付き合いをするような関係性になっていきましたが、常連さんから毎月、私は必要な時に支援をするので、このまま大人としてのお付き合いを続けたいと言われたので、その事を受け入れました。

常連さんは妻子がいたので、私の中でもその事は充分と理解しながら、大人の関係を続けました。

お付き合いは常連さんのタイミングに全て合わせるようにする代わりに、海外旅行の旅費をプレゼントしてもらったり、洋服や鞄などもよくプレゼントもらいました。

私は夜職も辞めて、彼中心の生活を暫く続けましたが、1年後に本命の彼氏ができて、結婚を意識すると共に関係を解消しました。

今となれば良い思い出です。

22歳親の借金を払う為に会社の社長の愛人となった時の後悔

私は44歳の女性で、在宅の仕事をしています。

私が会社の社長の愛人となったのは、22歳から25歳までの間のことでした。

キッカケはやっぱりお金でした。

当時は父親の借金を返す為に、昼間はファミレスでバイトをして、夜はホステスをしていたのですが、肉体的にはかなり辛く、いつも疲れていました。

そんな時に、お店のお客さんから愛人として契約しないかと持ちかけられました。

最初は、かなり迷いました。

でも、心のどこかで投げやりな気持ちもあったし、そのお客さんはいつも私の悩みの相談に乗ってくれて良い人だと思っていたんです。

それで、私は愛人となることを決めたんです。

愛人とは言っても、まるで普通のカップルのような日々でした。

たまに会ってはデートをしたり、彼が海外に行く時には一緒に連れていってもらえて、それなりに楽しく過ごせました。

ただ、違うのは毎月30万円ほど振り込まれる事でした。

お金は確かにありがたいのですが、正直、通帳を見る度に自分は愛人なのだと思い知らされるようでした。

それに、何も知らずにいる彼の奥さんや私の両親に対しても申し訳ない気がして、気持ちが塞がる日が続きました。

そして、一番辛かったのは彼に対しての罪悪感です。

ケンカばかりでしたが、私を愛してくれているのに。

お金の為にこんな事をしてと、自分を責める日々でした。

それに、とても優しい人でしたが次第に私を所有物のように扱い始めたんです。

少しでも待ち合わせに遅れると不機嫌になったり、ホテルへ行くにも私の都合などお構い無しでした。

そして、会社や奥さんへの不満を私に当たり散らす事もあり、私は愛人契約をした事を後悔しました。

奥さんがいる人との愛人生活は、決して優雅なものではありません。

並んで歩く事も出来ないし、レストランだって近くではダメなので、いつも遠くに行かなくてはなりませんでした。

隠れて会わなくてはいけない後ろめたさと、自分はお金で買われたのだと思うと自分への嫌悪感もありました。

やっぱり、愛している彼との交際を大切にしなくてはと思い、別れる事にしました。

その時もあっさりしていて、私にはなんの感情もなかったんだと改めて感じました。

もし、お金の為に愛人になろうとしている人がいたら、少し考えてみて欲しいです。

金銭的には豊かになりますが、気持ちまでは満たされる事はありません。

22歳女、キャバクラのお客さんの愛人になり楽しい生活ができた

親が古い考えの持ち主で、女は早く結婚すればいいというのが口癖でした。

そのため大学進学をする時にも反対をされ、実家からの仕送りは期待できなくなりました。

そこで奨学金制度を利用しながら進学をしましたが、それでもお金が足りないので講義が終わったらアルバイトをする日々です。

サークルに入る余裕もなく、何とために大学に通っているかわからないと思っていたときに、高収入のアルバイトがあると誘われました。

いわゆるキャバクラで働くバイトでしたが、時給が他の仕事と比べものにならないほど良かったですし、ドレスなどもレンタルできるということで始めました。

接客することは苦手ではなかったので、入店してから結構早くに売り上げ上位になりましたし、指名も沢山得られました。

いつも指名をしてくれるお客様の中で、40代後半の男性はいつも羽振りが良く、比較的紳士的な態度なので好感を持っていました。

そのお客さまから愛人にならないかといわれて最初は冗談だと思いましたが、何度も誘われるので、アフターに付き合って話を聞くことにしました。

会社を経営していて妻子もいるようですが、君を援助したいと言われたのでちょっと心が揺らぎました。

援助という言葉を使っていても結局愛人だからです。

ただ毎月手当を出してくれて、マンションも用意すると言われたので、誘いに乗ることにしました。

それから毎月の手当が20万円ほどもらえるのでアルバイトは全てやめましたし、住むところも用意されたマンションに引っ越しをしたので家賃は必要ありません。

平日に一緒に過ごすことが多いですが、高級レストランに連れていってもらったりブランドバッグを購入してもらうなど、経済面では満足することしかありませんでした。

ただその生活も1年ほど続いたころ、急に終わりました。

相手が別に愛人をしたい女性を見つけたからといって、手切れ金として200万円をくれたので、マンションも出ました。

最後までスマートな人でしたが、結局愛情もわかなかったので、お金で割り切った関係で後悔はしていません。

遊びから愛人へ発展、後悔はしていません

初めまして、35歳の男です。

私は今の妻と結婚して約10年になりますが、その10年のうちおよそ半分5年間に渡り、愛人が別でいてました。

愛人の方は独身でしたが、その愛人も、私が既婚者であることを知っていてのお付き合いでした。

私は愛人を作っていたことを常識的に妻には言っていません。

それと、どちらも大切だからです。

しかし、妻にそれを話したところで家族が崩壊するのは目に見えていますし、言わなくても事実だって世の中にはあります。

ただ、愛人を作っていたことを私は何一つ後悔しておりません。

愛人の妻は全くの別物です。

人は感情がありますが、それを省けば二足歩行の動物です。

当然、約束事だけでは収まらないことだってある。

愛人がいたからこそ今の私がいてるし、愛人も私から離れる時にそう言ってくれました。

経緯を遡れば、ちょっとした火遊びから始まった関係でしたが、私はその女性にお金を使うことも、時間を費やすことも苦ではありませんでした。

お金目当てでも良いとさえ感じてましたし、側にいてくれるだけで癒され、日々の活力に間違いなくなっていました。

冒頭家族には明かしていないとお話ししましたが、それでも何も後悔も悲しみも感じない私は、心がドライなのかもしれません。

でも、家族や妻との関係が冷め切っているわけでもなく、なんだかんだでうまくお互い付き合い続けているし、家族円満です。

何も一夫多妻制に賛成とまでは言いませんが、人の人生を彩るのは人ということです。

それは何も愛人に固執した話ではありません。

人と出会い、人と別れる。

この繰り返しは人である私にとって、一番刺激的な出来事でした。

その繰り返しによって私は彩られたし、それによって家族に今まで思いつきもしなかったサプライズや、旅行など気軽に連れて言ってあげれるような人間にも慣れたし、他人の話を受け入れ、一呼吸つける器にもなれた。

着地が愛人でなくても、色んな人とは出会ったほうが良いし、その出会いを大事にして欲しい。

そうすれば、いつの間にか同じような素晴らしい人たちに囲まれていることに気付きます。

良い意味での類は友を呼ぶとはこのことです。

20代後半の女性看護師、風俗嬢になりお客様と愛人契約を結びました

私は20代後半の看護師です。

看護師として4年程度働いた時にうつ症状が出てしまい、ドクターストップが出たため看護師を辞めました。

数ヶ月は働かなくても失業手当や貯金などで生活する事は可能でしたが、どんどん貯金が減ってしまう事に不安になり、アルバイトを始める事にしました。

しかし、頭痛や倦怠感など症状がある中で中々シフトが決まっている仕事に就くことは難しいと思い、自由出勤の出来るキャバクラで働く事を決めました。

しかし飲んでいる薬はアルコールを避けるように言われていたためキャバクラで働く事も難しく、風俗嬢としてファッションヘルスで働く事を決めました。

1ヶ月間働いているとあるお客様に出会いました。

50代の男性で仕事にストレスを抱え悩んでいる印象がある方でした。

その方と接客の後にそのままお食事へ行き、悩んでいる事を話してくれました。

その時に私は1ヶ月間しか働いていませんでしたが、やはり身体を売るサービスである仕事をしていると心身共に疲れていました。

その私にどれだけお金に困っているのか、私はあなたを助けたいとその男性から提案をしていただきました。

月30万必要な事を伝えるとその男性は助けてくれるという事で愛人生活がスタートしました。

最初は週に1~2回程度会って食事へ行ったり、身体の関係を持つ事で月30万を貰うことが出来、風俗嬢として働く事に疲れてしまった私にとってはとてもいい条件でした。

しかし、会う時間を重ねる度に私は後悔し始めました。

その男性は私に好意を抱き始めているのを気付いたからです。

私は誰かと出会うために始めた事でなく、生活する為の手段であった為、私とその男性の気持ちにはかなりのギャップが出てきてしまいました。

愛人になる事はお互いに一線を越えないことが大切だと思います。

お互いに求めるもの、大切に守るべきものはあるはずです。

なのでお互いの気持ちにギャップが出てき始めた時は辞めるべきだと思います。

私は現在正社員として働きながらアルバイトで風俗嬢として働いていますが、もちろんいろんなリスクもありますがその方が楽なのではないかと思っています。

それ程大変な事であるとは思うので、もしそのような関係を求めていたり、持とうとしている方は覚悟を決めて関係を持つ事をおすすめします。

20歳でスナックの客と不倫関係に 今は結婚して幸せな主婦に

こんにちは。

今は普通に主婦をしている30代後半女性です。

30歳で結婚、出産して今は幸せな人生を送っています。

私が愛人だったころ、今から10年以上前になります。

大学生のころ近所でスナックのアルバイトをしていました。

そこに客として来た、40以上年の離れた男性とそのような関係になりました。

初めは連絡先を交換し、食事に何度か行きました。

旅行に連れて行ってあげると言われ、一緒に行きましたが何も起こりませんでした。

奥さんはいるのか聞いたところ、そこらへんにたくさんいるとごまかしていました。

一度うちに泊まりに来たことがあり、朝大学に行くため、鍵を渡してポストに入れておいてね、と言うと、その夕方相手はその鍵の合鍵を作っていました。

それからその人は私の家に自由に出入りできるようになってしまいました。

その時はなんとも思いませんでしたが、今になって考えると警察を呼べばよかったと思います。

そこから一切男性との連絡も取れなくなり、大学以外の時間はその人の監視下に置かれることになりました。

現金はあまりもらっておらず、旅行に行ったり、服などを買ってもらったり、食事に行ったりするくらいでしたが、実際に使ったお金は千万単位だと思います。

でも10年くらいなんだかんだ関係は続いていましたから、ぜいたくはしていないと思います。

ただ、気性の激しい人でケンカが絶えず、ケンカするたびに購入した服などをビリビリに破ったりする人でした。

性生活はというと、非常に潔癖な人で同棲を始めて半年は自分の監視下に置いて私が他の男性に接触していないのを確認してからエイズ検査に行かされ、陰性の結果を確認してからやっと初めて関係を持ちました。

入れ歯の臭いがして気持ち悪いと思ったのを覚えています。

ただ、一緒にいると感覚がおかしくなってくるのか好きなような、同情のような感情を持っていたのは確かです。

彼に奥さんがいると分かったのは、共通の知人から「彼は奥さんがいるよ」と教えられたからです。

ショックでしたが、そのまま数年関係は続きました。

家に帰ることはなく、私とずっと同棲していたのであまり気に留めませんでした。

大学を卒業して一度は実家に戻り就職して、中距離恋愛のような形になりましたが、1年で一緒に住もうと言われ、仕事を辞めて彼の地元に行きました。

が、働かせてもらえない、友人とお茶するのもダメ、そして1か月10万円しかもらえなかったのに不満がたまり、半年たったある日突然家を出ました。

そこからも土日に会ったりする程度の関係になりましたが(土日に会うと一日あたり1万円もらえるのでバイト感覚でした。

もちろん体の関係はありません)大好きな彼氏(現在の夫)ができたお陰で、もう会わなくなりました。

今でも子どもが生まれた際や、何かの際にお祝いをくれたりしますが、ほぼ連絡を取っていません。

後悔していることは、束縛が強すぎる人だったので友人を何人か失ったり、友達と過ごせたであろう楽しい時間を過ごせなかったこと、大学中にばれていたので、みんなから変な人と思われていたであろうことです。

愛人として生きていることに悩んでいる方にアドバイスができるとしたら、他にあなただけを見てくれるもっと素敵な人が必ずいるよ、ということです。

愛人に選ばれるということは、結婚して女性にも目の肥えた男性を癒す力があるということです。

わざわざ既婚者でなくても、素敵な男性はいます。

頑張ってください。

49歳女 お金は十分だけど体を壊しました

40代女性です。

私は約3年間中小企業の社長をしている人の愛人をしていました。

愛人になろうと思ったわけではなかったのに、気づいたら愛人契約というか月々決まったお金をもらう代わりに男女の付き合いをする約束になっていたのです。

出会いは飲食店でした。

私はスタッフで彼はお客。

年齢差がありましたが生活が苦しかった私にはお金持ちの彼が別次元の人に見えて魅力的だったんです。

特に顔が気に入ったとか性格が合うとかそういうことはまったくありませんでした。

だけどお金意外に魅力を感じないまま付き合うのも嫌だったので、彼の良いところを見つける努力をしましたよ。

お金の面では申し分がなかったし乗っている車だってランクが違った。

最高級クラスの車をカスタマイズする余裕もあり毎月渡してもらえるお金も十分すぎるほど。

本当にそういう面では申し分がない人でした。

だから見た目はまったくタイプではなくても良いところを見つけようと努力しましたよ。

そしてだんだんと顔も愛嬌があっていい顔をしていると思えてきたり、性格も可愛いところがあるんだと思えてきて、この調子なら上手く愛人を続けていけると思ったのです。

ただ、セックスが嫌でした。

彼は独特のセックスをする人で普通のセックスで十分な私は彼と行為をすると体も神経もクタクタになってしまって・・・。

彼は私よりかなり年上ということもあって年寄り扱いされたくないのかセックスで頑張りすぎるのです。

彼とセックスした後は体がだるくなるばかり。

十分なお金をもらっているから彼の要望には逆らわないように気をつけていたけどセックスする度に体が傷つくことに耐えられなくなって別れを決めました。

もしも彼がごく普通の相手を思いやるセックスをする人だったらこんな別れ方にはならなかった。

愛人といっても人間です。

相手はお金で人を買っているような気分になるのでしょうがそういう気持ちがあると上手くいかなくなってしまいますね。

23歳(当時)男 ホストクラブに来た風俗嬢の愛人 毎日2万円支給

23歳当時のお話です。

大学費を稼ぐため昼は大学の講義を受けて夜は週5日でホストクラブでバイトをしていました。

夜5時間くらい働くだけで3万円くらいもらえたので当時の私にはとても魅力的なお仕事でした。

その日も5時間くらい働いて店長から3万円ほどを受け取り、鍵を渡されました。

酒を結構飲んでしまったので
店長の自宅で酔いを醒ましてから帰りなさいということでした。

クラブからほど近い店長の家に着き、
ベッドにダイブするようにして私は寝てしまいました。

3時間ほどして目を開けると女の人が私をのぞき込んでいました。

その女の人はお店に来ていて私を指名してくれた人でした。

そしてその女の人が私に言いました。

「あなたが大学を卒業するまでの間、毎日2時間だけ買いたい。

ホストクラブはやめるのが条件だけど」
何が何だかわからなかった私ですが、寝ぼけた頭で考えて出た言葉を言いました。

「時給はいくらですか?」
そのとき私は爆笑されてしまいましたが、結局大学卒業までの3年と少しの間で
結構な時間を一緒に過ごしました。

途中からは私はその女の人ことが好きになってしまっていたので
お金はいらないと何度も言いましたが、その女の人は学費の足しにしてといつも渡されました。

私は大学の単位を取り終わったあと、彼女に大学を無事に卒業できること・付き合ってほしいことを
精一杯伝えました。

しかし、彼女は首を縦に振ることはなくそのまま姿を消してしまいました。

最後のメールにはこう書いてありました。

(私もあなたが好きでした。

でも私ね実は子供が埋めない体なんだ。

若いころから風俗やってて
妊娠しては堕胎を繰り返してた罰があたったんだね。

私はあなたとの子供が欲しかった。

あなたが子供なんていらないって言ってくれたとしても
私はきっとあなたといたら欲しがってしまう。

そしてそんな私を見てあなたは悲しくなるでしょうね。

私はあなたから離れることがあなたにとっての最善だと思うから
私はさよならします。

今までありがとう。

初めてあなたに会った時からすごくすごく好きでした。

さようなら。

当時の私は泣きながらあらゆる手を尽くして探しましたが、見つかりませんでした。

1週間探し続けて、あきらめてしまいました。

今ならわかりますが、本当に好きなら絶対にあきらめてはいけない。

なぜなら私が今でも後悔しているからです。

関西で見つけたドM・美容師見習いを調教・愛人契約中! 

??年間にして、1/3くらい地方への出張があるクリェイティブデザイナーをしています。

年齢的には、白髪が気になりはじめたおっさんですが、仕事柄のせいか、同年代よりは若く・小綺麗に見える感じです。

??出会い
出張先の某コーヒーショップで注文待ちの際に見つけました。

順番待ちで前には、長身・細身の女の子という感じの子が並んでいました。

彼女は、フラペチーノとスイーツをオーダーしお会計をしていましたが、財布の中の小銭を探しているようでしたが、お金が足りないようでした。

お会計をもたついていたので、自分の飲み物もオーダーし一緒に会計したのがはじまりでした。

トレーには、彼女の分と自分のコーヒーが載せられていましたが、自分の分だけ取って空いている席に座ると、彼女も向かいに座り、お礼の言葉と自分の詳細を話し始めました。

まだ、関西の田舎から出て来たばかりで友達もいなく話し相手も居ない事や美容師の見習いなので給料も安く、拘束時間が長いという愚痴をしばらく聞かされました。

打合せがドタキャンになり、時間つぶしのはずが本日の予定が終了してしまったので
彼女を遅い夕飯に誘うと、喜んで着いてきました。

焼き肉屋で食事をし、お互いにアルコールの勢いもあり、下ネタまで話すようになっていました。

酔の勢いから、”自分から、ドMなんです”なんての大胆な告白をしていました。

少し飲み過ぎた感もあったので、深夜まで開いている量販店に買い物に行きました。

プレゼントと言う事で、
エロい下着数点と・大人のオモチャ・化粧品・流行のコンドームの箱でのまとめ買いをしましたが、
お金を渡して、彼女一人で同世代の男子店員のレジに並ばせて購入させました。

終始、下を向いたままでしたが、かなりの緊張と興奮をしたそうです。

(朝方に聞きました。

そのまま宿泊しているホテルで、会ったその日に翌朝まで3回戦

??月に2~3回逢う時に、食事代、ちょっとした衣類代や化粧品 トータル月10万円くらい
去年の夏前に、アンダーヘアーの脱毛代金
??鉄は熱いうちに、とよく言ったものです。

*意味的に合っているかはわかりませんが。

??こちらは後悔はしていませんが、後悔しているとしたら彼女の方だと思います。

 あまり性体験が無かった状態から、すでに1年間をかけてかなりの変態・性癖を身につけてしまったので、
  同世代の男性などと付き合えるか?どうか?だと思います。

48歳男 外国単身赴任の寂しさで

「うちで中国語を勉強している日本人の男性、たいてい中国人の彼女がいるわね」
「へえ、そうなの。

なんでなのかしら」
「よく分からないけど、寂しいんじゃない」
私が北京で通っていた、中国語学校での会話である。

二人とも若い中国人の女性。

その学校の中国語講師と事務員だ。

まさかそんな話に「俺にも彼女がいるよ」と加わるわけにもいかない。

黙っていた。

すねに傷のある身である。

私は日本の某企業の駐在員として上海で七年暮らした。

昨年、日本に帰ってきたところだ。

家族の都合で、向こうでは単身赴任。

もっとも愛人にお手当てを出すような給料はもらっていないから
偶然知り合った中国人の女性と付き合った。

だから正確には愛人というより…現地妻である。

必要な者同士がなんとなく
知り合うようになっているから不思議だ。

3歳年下の中国東北部出身の人だった。

20代の頃に同郷の男性と結婚したけれど
向こうがギャンブル狂で離婚したそうだ。

それで一人娘を育てて、娘さんは天津で大学生をしているという。

韓国に2年間住んでいたことがあって
その時には韓国人と付き合ったけれど
向こうが一人で盛り上がって
「結婚しよう」
と迫られて別れたそうだ。

私と付き合い始めるときも言っていた。

「あなたの家庭を壊すつもりはないから」

「カツ、カツ、カツ」
週末になると階段を上がってくる彼女のハイヒールの音。

私はけっこう面食いなので
オシャレにも気を配っていて
あまり40代には見えなかった。

でも子ども一人育て上げただけに
家庭的なところもあった。

家にやってくると必ず料理を作ってくれた。

お酒を飲みながらそれを食べて
それからベッドイン。

夜中に天井を眺めながら
取り留めもないおしゃべりをしたものだ。

しばらくそんな付き合いをしたけれど
結局ゆえあって私の方から振ってしまった。

別に二人はどこかにたどり着ける間柄ではなかったけど
悪いことをしたという思いが残った。

中国のメッセンジャーアプリWeChatでは
今も一応連絡先が残っている。

私が日本へ帰る直前、彼女が私の履歴を見に来ていた。

どこかで帰国する話を聞いたのだろう。

もう連絡することもない。

でも自分勝手だけど、ときどき
どうしているかなと思うことがある。

28歳男 30代AV女優の愛人に まとめブログに身元を特定された

こんにちは、私は2019年4月で28歳になったコンビニアルバイト、元AV男優の男です。

愛人になった相手の女性には2016年6月にAVでその姿を見るなり一目惚れしました。

その女性とは2017年3月にキャバクラで指名して出会いました。

2017年5月に女性とベッドインし、愛人関係となりましたが、当時女性は31歳ですでに結婚していました。

なぜ愛人関係になったかというと、単純にその女性の性的魅力に私が骨抜きになっていたのと、女性がゆくゆくは私をAV男優として送り出したいと思っていたのがその理由でした。

女性の夫の男性はむしろ女性の愛人になった私を歓迎しており、あまつさえ「仲良くしてやってくれよ」と応援までしていました。

私は女性とは週1回会って食事とセックスをしては交通費を毎回1万円貰いました。

私もただ世話になるだけではいけないという気持ちから、ついに2018年1月にAVの撮影にAV男優として参加することを願い出ました。

演技するというつもりはなく、女性を一人のセックスの対象として愛するつもりで撮影を受け、無我夢中のまま撮影は終わりました。

その調子で1年に30本の作品に出演しました。

ところが2019年2月、ひょんなことからまとめブログに住所、年齢、実名、出身大学を公開されてしまいました。

正確にはまとめブログのコメント欄にちょこっと個人情報が載っていただけで、そのブログの管理人に通報して1週間後に削除してもらいました。

その後、同様の晒しは起こらなかったため、その機会にAVを引退しました。

私は軽い気持ちでAVの世界に入ってしまったことに寒気を感じましたが、一方で相手のAV女優の女性には「期待させてすみませんでした」と自分の都合で業界に対する責任を放棄したことを謝罪しました。

もしAV女優の女性と付き合うことを考える場合、私のようなケースを想定して、人に自分を曝け出すことを恐れない覚悟を持つ必要があります。

それができないなら、AV女優の女性と付き合うことはやめましょう。

31才の時 女性 愛人になったが、半年くらいで終わった

30代中盤の普通会社員を旦那に持つ主婦で、子供は小学1年の女の子が1人います。

30代前半の時に、60代前半の男性の愛人になったことがあります。

その男性は、大手企業の役員の方で、出会いは友達から飲み会に誘われて、その飲み会の席でお酒を交わしたことがきっかけです。

その男性は、同い年の妻を持ち、子供は成人していて、3人いるとのことでした。

どこから見ても、60代に見えることはなく、見た目はすごく若かったです。

大人の男性の雰囲気がめちゃくちゃ漂っていて、すごく素敵で、さわやかな香水の香りがしていました。

飲み会の席で初めて会った時からドキドキしっぱなしで、もう、めちゃくちゃ緊張しました。

その気持ちがバレていたのか、男性も私を最初から気になっていたと言ってくれました。

飲み会の最中は、何度も目が合いました。

気になってしょうがなかったです。

そして、お開きになる頃、男性が席を立ち、私の隣に腰掛けてきました。

そして私にこそっと行ったのです。

僕と一緒に僕の部屋に行こう、と。

私は旦那や子供がいるにもかかわらず、その時は家族のことなんか頭から消えてしまい、その男性の言いなりのまま、お部屋についていってしまいました。

好きで好きでたまらない、というなんだか中高生の時にした恋愛を思い出し、とても緊張もしましたが、どこかで癒される感じもしていました。

お部屋は本当に広くて、しかも最上階で、日常ではない雰囲気に流されて、体も心も全て預けてしまいました。

本当に素敵な時間で、最高なひと時でした。

全てが終わり、我に戻り、自分の家族のことを思い出し罪悪感も感じました。

でも自分の人生の肥やしにでもなるのではないか、誰にもバレなければ良いのではないかと思い、その場を去りました。

でも次の日も、また次の日も、私はその男性の元へ足を運んで行ったのです。

会うのはホテルの部屋でだけでした。

そして半年が経った頃、ホテルをノックしようとしたら、ある女性から声をかけられました。

そう、その男性の奥様だったのです。

奥様は、私たちの関係について、全てお見通しだったと、かなり憤慨されていました。

その場でその男性とも口論になり、私の旦那も呼び出し、4人で話し合った末に、裁判にかけると言われてしまい、私はもう、それに従うしかなくなっていました。

もう元には戻れない、とても辛い。

でももっと辛いのは旦那や、その奥様なのだと言い聞かせてました。

時が経ち、旦那は私のことを許してくれると言ってくれていますが、私は何をするにも、罪悪感でいっぱいです。

愛人を作ることは良いことではないと私は思っています。

自分は良くても、絶対に傷つく人がいる、その傷付く人は、自分が生涯幸せに一緒に暮らすと宣言した相手なのだから。

30代女性愛人との別れ

こんにちは。

30代の専業主婦です。

以前はホステスをしていて、自分でいうのもなんですが、結構モテました。

愛人がいたのは結婚前なので23歳の時です。

でも相手はホステスのお客さんではありません。

普通にあるっていたり、ご飯を食べていたり、それだけで結構いろんな人に声を掛けられていて、ホステスなので、お店に遊びに来てくださいね、というと、お店にお金払うなら君に払うよ、だからたまにご飯にいこう、と誘ってくる人がいるので、そうやって何度か食事に行き、おこづかいをもらっているうちに、愛人になりました。

時期は、それでも一年未満です。

本命の彼氏もいて、そのうえホステスもしていたので、束縛してきたり、しつこくなって、マンションを買ってあげるからそこに住んでくれ、そしたら僕はいつでも君に会える、妻とは別れるなど、愛人以上の関係を求めてるなと思ったときに関係を切りました。

お金は月30万で、いろいろ高級なレストランに連れていってくれましたし、ブランド品ももらいました。

心境は、彼がすごく私をかわいがってくれていることも、好きな気持ちもわかっていたし、私も楽しんではいましたが、それでも、やっぱり彼氏がいたので本気にはなれませんでしたし、途中からは、彼はかなり精神的なつながりを求めてくるようになったので、怖くなりました。

例えば、私のすべてを知ろうとしたり、結婚をにおわしてきたり、マンションを購入するけど男は家に入れるななど、私は彼の買ったマンションになんか絶対住みたくなかったし、おいしい話ではあるものの、執着されると恐怖でした。

好きだったけど、私の好きな気持ちは彼ほど多くなかったのでしょう。

後悔していることは、だからと言って別れる必要はなかった、そのまま友達としてでも関係を切らなければよかったと思います。

そりゃあ怖くなって、関係を負担になって別れたのですが、よくよく考えたら、当時は考えすぎたかなと思います。

そしたら今でもたまに食事に行けたのかな、と。

少し思います。

これを見ている人にアドバイスするとしたら、若いうちは一度きり。

私は若いころにいろんな経験をしてきましたが、してよかったことも、トラウマになりしなければよかったこともたくさんあります。

しかし愛人は。

絶対に若いうちが花です。

よく考えて、でも自分の思うようにしたらいいですよ、一度きりの人生です、

28歳女、バーで知り合った16歳年上の会社経営者 愛人をして

2年前に結婚し、現在専業主婦をしています。

今の夫と出会う前、約1年半程愛人をしていた経験があります。

その人とはよく行く六本木のバーで出会いました。

出会った当時私は28歳、その人は私より16歳年上で、会社経営をしている方でした。

初めて会った時は恰幅のいいおじさんだなという印象で、全くそんな関係になるとは思ってもいませんでした。

いろんな話をしていくうちに、会社の若い男の子たちと合コンセッティングしてくれないかと依頼されました。

後日、その人の会社の部下と、私の友達で合コンをしました。

そこは何事もなく終了したのですが、セッティングしたお礼にと食事に誘われました。

提案されたレストランが、とても自分のお給料では行けないような高級レストランだったので、そのことに目がくらみ、誘いを受けました。

家の前からレストランまでタクシーを手配され、レストランでもVIP待遇で、やはり社長ともなれば違うんだなあなんて思いながら食事を食べていると、付き合ってほしいと申し出がありました。

自分には妻がいて子供が二人いる、子供が成人になるまで離婚はしないつもり、だが付き合ってほしいと。

最初はチンプンカンプンで、丁重にお断りしました。

すると、ではたまに食事に一緒に行こうと言われ、それは承諾しました。

数回食事に行くうちに、お酒の量も増え、緊張感も程よくなくなり、ついにその人の家に行きました。

家というのは、その人は奥さんと子供がいる家は大阪にあり、会社は東京にあるので東京にも自分用の家があったのです。

一度家に行ったら、ずるずるとその関係が続きました。

自分用の家ですので、家族を感じることがなく、愛人をしている感覚もあまりありませんでした。

ただ一人の男性と恋愛をしている、そのような感覚でした。

また、その家が六本木ヒルズの近くのマンションで、家も広く、もちろんですが私には手の届かないような環境でした。

自分が住めないような家に泊まって、自分では行けないようなレストランに連れて行ってもらい、仕事の話も自分の知らないことばかりで。

そんな非日常的な部分に酔いしれた自分がいたのも事実です。

中途半端な結婚をして毎日愚痴大会を開く友達を見ていて、結婚がそういうものであれば、私はこのままでいい、その方が幸せだと本気で思っていたこともありました。

毎週末はその人の家族がいる大阪に帰るのですが、最初はそれも苦ではありませんでした。

しかし次第に、虚しくなっていきました。

会うのは平日夜のみで、昼間どこかに出かけたり、週末デートすることもできず、私は何やってんだろうなと思うことが日に日に多くなっていきました。

そんな時、姉家族からテレビ電話がありました。

溺愛する姪っ子から、元気??早く帰ってきて遊ぼうねって笑顔で手を振られました。

この瞬間、自分の中で何かがプツンと吹っ切れました。

こんな幸せそうな家族に私もなりたいという思いと、無邪気で無垢な子供を前に強い罪悪感に包まれました。

このままではいけないと思い、その人と断つことを決意しました。

決意した最初の頃はなんども弱い自分に負けそうになりました。

寂しい時や暇な時、つい連絡しそうになりました。

でも、連絡してあちらが断る理由はない、なぜなら都合のいい女だから。

ここで連絡したら私は一生愛人独身のままだと言い聞かせました。

すると、新しい出会いがたくさん舞い込んできました。

その中の一人である今の夫と出会い、結婚に至りました。

夫は、その人のように経営者でもお金持ちでもありませんが、本当に私のことを愛してくれて、大切にしてくれました。

それは今でも変わっていません。

どんなにすごいマンションに住んでいても、どんなに高級なレストランに連れて行ってくれても、私のことを本当に大切にしてくれないと全く意味がないということに改めて気づきました。

今では、20代後半の貴重な時間をなぜあのように使っていたのかと後悔ばかりです。

その人の家族にも申し訳ない気持ちでいっぱいです。

今同じ立場の人がいたら、絶対やめてと声を大にして言いたい、後悔しかないから。

34歳男 テレクラで知り合った女子高生をセフレにし家庭円満になった

私が34歳の時、初めて愛人を作りました。

妻とのセックスがあまり良くない、自営業が成功jしていて女遊びにまわすお金があったという背景が愛人を作ろうと思った理由です。

初めての愛人となったのは、女子高生のK子です。

16歳の高校一年生でした。

外見は凄く良く、芸能人の山本彩をさらに可愛くしたような顔でした。

スタイルは良くて愛想も良く、私は一目でK子を気に入りました。

知り合ったキッカケはテレクラで、逢う目的は援助交際でした。

援助交際なので、逢ってからホテルまではすぐでした。

ただこういう援助交際する娘って3パターンあるんです。

お金の為と割り切って丁寧に接してくるプロ女、サッサとやってお金頂戴よ!という無愛想で感度も悪い女、自然な笑顔で普通の男性に話しかけるような自然体で接する女。

K子は一番最後の自然体の娘でした。

いくら可愛くてもプロ精神で接されると興ざめです。

それなら風俗へ行った方が良い。

無愛想も同様です。

お人形さん相手にがんばっても面白くないですから。

その点K子は良かった。

普通に接してきますし、その笑顔には癒されました。

割り切りだと私は一回で終わるか余程気に入っても数回逢って終わりなんですが、Kとは半年程続きました。

ただ続いたといっても愛人ではなく、お互いの都合の良い時にたまに逢うだけでしたが。

これが愛人に変化したのは、K子に愛情をもったからですね。

そのキッカケとなったのが、クリスマス、バレンタインデー、K子の春休みです。

クリスマスとバレンタインは、ちゃんとしたプレゼントをくれたのが嬉しかった。

まあこれだけだと、気の利く女性なら出来る事です。

しかし3月になってK子は春休みになると、頻繁に逢いたいと言ってきたんです。

逢うのはいいですが、毎回お金(一回2万円)をこちは渡してるわけですし財布にもなかなかのダメージ。

まあ凄く逢いたいならそれでも逢いますけど、何度も逢ってますし無理して逢いたいって程でもない。

それでK子に、今手元にお金ないから今度でいいか?と断りをいれました。

するとK子はお金なしでもいいから逢いたいな~と言ってきたんです。

まあ今までK子にはお金を渡してきましたし、たまにはタダでやらせてもらってもいいかと逢って関係を持ちました。

お金の支払いなしでもK子は楽しそうですし、その後も逢って欲しいと連絡してくるんです。

私とはお金無しでも逢いたい、そういうK子の気持ちに気づき愛人にしようと思いました。

K子とは月10万で週1~2回ペースで逢うという体で愛人契約を結びました。

K子はあまり頭の良い高校に通っておらず、両親から放任されてたので門限もなく簡単に逢えたので助かりました。

仕事を終えてから夜遅くまでっていう逢いかたもできましたから(日付が変わる前には送り届けるぐらい)。

結局K子とは2年程愛人関係を続け、高校卒業して社会人になるという所でキリよく愛人関係をやめました。

ただ私はK子を愛人にして良かったな~と思ってます。

妻は生理明けだけ感度は良くなるものの、それ以外はまったく性欲はなし。

でも私に性欲はありますから、無理して付き合ってるような感じだったんです。

でもK子を愛人にしてからは妻の都合の良い時だけし求めなくなりましたし、妻にしても良かったんじゃないかなって思います。

愛人の存在を妻に知られるとマズイですが、バレずに家庭円満となるなら作った方がいいんじゃないかな~と私は考えてます。

30歳独身女 彼氏にふられてやっと立ち直ったら悲しい不倫生活

はじめまして。

49歳独身女性です。

一度も結婚した事はありません。

30歳の時、私はお付き合いをしていた男性にふられてしまい、私の気持ちではその頃が婚期だと思っていたのでとても辛く、こんな思いをするならしばらくは一人でいようと思っていました。

そして同じ独身仲間と飲みに行ったり習い事を始めたりジムで体を鍛えたりそれなりに楽しんでいると、独身仲間のA子から、とても素敵な知り合いがお食事に誘ってくれたから一緒に行こうと誘われ出掛けました。

A子が言うには、その人は14歳年上の社長で奥様と子供が3人いるのですが道楽でみんなとワイワイ遊ぶのが好きなんだという事だったので気楽にご馳走になって楽しい時間を過ごしました。

その後、連絡先を交換したので、またお食事やお酒をご一緒しているうちに、だんだん魅かれていきました。

身勝手ですが、私としては真剣なお付き合いをしてふられるより、期待せずに済む既婚者で14歳も年上だけど見た目はカッコよく会話も盛り上がるし何よりも会社の社長で自由になるお金がたくさんある彼と遊びで付き合う方が気楽だと思い付き合い始めたのです。

一人暮らしの私のマンション家賃を毎月振り込んでくれるし週に何度も外食させてくれる。

毎月旅行にも連れてってくれてプレゼントは高価なブランド物や宝石。

ゴルフも教えてもらって夢のような贅沢な生活でした。

ところがそんな夢のような生活はすぐに終わってしまい私は人生を転がり落ちていきました。

彼を本気で好きになってしまったのです。

それからは彼を自分のものにできないストレスから、彼に不満をぶつけるようになり、一緒にいても一人でいるときより寂しくて彼の奥様や子供を憎み、彼が一生懸命私の機嫌をとろうとすればするほど悲しい気持ちで一杯になりました。

私の言動がよほどおかしかったのでしょう。

彼が連れて行ってくれた病院で鬱病と診断され薬漬けの毎日。

会社も辞め部屋に閉じこもって何も手につかずお酒と薬を飲んでは自己嫌悪に陥る毎日でした。

その間の生活費は家賃とは別に彼が20万円を振り込んでくれたので生活の心配はありませんでした。

家族の支えがあり徐々に回復はしましたが彼との溝は深まっていきむなしい日々を過ごしました。

小さな会社で働くことができるようになり、そこで働く事の楽しさを取り戻した私はその1年後36歳になったときにこのまま独身でいるかもしれないのだからと一念発起し自分のお店を出すことにし、それを機に彼と別れることにしました。

まだ大好きだったから別れたくなかったのですが真剣な気持ちで始めるお店を成功させるためには他の事に振り回されてはいけないと思い決意しました。

後から聞いた話ですが最初に彼を私に紹介したA子は彼から不倫をしてくれる女性を紹介してほしいと頼まれていたそうです。

彼に恩を売っておきたかったA子にとっては、私は寂しくて物欲しそうに見えたのでしょう。

私は友達を失い、人を愛する感情を失いました。

でも、自分のお店で好きな仕事、仲間、お客様に囲まれ充実し、とても幸せだと感じています。

つきなみですが、人の不幸の上に成り立つ本当の幸せはないのかもしれないですね。

35歳女性、悩みを聞くうちに愛人に 好きだけど別れます

神奈川県在住の55歳男性です。

家族は妻と子供が2人います。

仕事は東京の会社で営業職をしており、月の1/3程度は出張で家に帰りません。

出張は日本全国の取引先を回っており、長い時には1週間家に戻らないときもあります。

私が愛人を作ったのは、3年程前からで現在も進行中です。

出張が多い仕事がら家に帰らないことが普通ですので、堂々と愛人宅に泊まれます。

愛人は最初横浜に住んでいたのですが、私の家に近く、バレるリスクが高いということで東京の千葉よりのエリアへ引っ越させました。

現在週に1度程度は愛人宅に泊まっています。

愛人は会社の事務職の35歳の女性です。

最初は会社での悩みを聞く体で一緒に飲みに行ってましたが、だんだんと気が合うことにお互い気付き、男女の関係になりました。

私の妻は病弱で現在はセックスレスの状態ですので、彼女とは充実したセックスライフを送っています。

彼女は私が言うのも何ですが、器量がよく性格も良いので、正直何でその歳まで結婚しなかったのか不思議でなりません。

本人曰く年上の男性が好みで今まで妻子持ちの男性としか付き合ったことがないようです。

彼女からは現在の妻との離婚を迫られたことはもちろんないどころか、それを匂わす素振りもありません。

こちらが彼女の将来が心配になりいろいろ聞いてみたこともありますが、本人は今が楽しければいいようで、将来のことは何も考えてないようです。

私も現在の妻との性生活に満足していないので、彼女との関係はズルズルと引きずっているというのが、正直なところです。

歳が20も違うので、たまにゼネレーションギャップを感じる時もありますが、基本的には彼女のことが大好きですし、私にできることは何でもしてあげようと思っています。

とにかく彼女の喜ぶ顔が大好きです。

彼女と過ごす上でかかるお金はSEXは彼女の部屋でしますので、ホテル代はかかりません。

そのかわり家賃の一部補助を10万円/月してあげています。

その他には食事をしたり、映画をみたりなどデート代が月により上下はありますがだいたい5万円/月ぐらいでしょうか。

しかし、私が彼女の家に泊まるときには、手料理でもてなしてくれます。

その意味では、愛人としてはあまりお金がかかってないと思います。

彼女といるとあまりにも幸せすぎて逆に何もしてあげられない自分に腹が立つことがあります。

彼女はもしかすると平穏な結婚をして子供を育てていたかもしれない。

私と出会ったばかりにそのチャンスをみすみす逃してしまっているのかもしれないと。

でも、体は正直で会うといつも求めてしまいます。

最近では私が妻と離婚して彼女と籍を入れようかと考えることもあります。

しかし、30年近く寄り添ってきた現在の妻を捨てることにも罪悪感があります。

今の状況に後悔していることはありませんが、あえて言うと彼女の事が本当に好きなら、早いうちに別れたほうがいいのではないかと思います。

彼女はまだ35歳、まだまだ幸せな結婚ができるチャンスはあります。

こんな20歳も年上のじいさんに現を抜かしてる場合じゃないんです。

最後にみている人にアドバイスがあるとしたら、本当に好きでない愛人であれば、ズルズルと関係を継続させてもいいとは思いますが、相手の事が本当に好きなら、相手の方の幸せを第一に考えてあげるべきだと思います。

学生時代にネットで知り合ったイケメン会社員とお遊び

都内在住の29歳独身女性です。

19~25歳までの間、定期的に会っていた当時40代の男性がいました。

出会いは、ネットで所謂出会い系というやつです。

メッセージのやり取りが真面目な印象で、若いころなんの警戒心もなかった私はお小遣いという甘い言葉に誘われて会ってみることに。

彼は眼鏡で長身で整った顔立ちの清潔感がある39歳でした。

もちろん既婚者で、大企業で働くサラリーマン。

去年連絡が久しぶりに来たときは、部長になったと話しがありました。

会っていた頃の頻度は月に2~3回。

駅まで車で迎えに来てくれて、そこからご飯を食べてホテルに行ってゆっくりして解散ていう流れ。

お金は正直お小遣い程度してか貰っていませんでした。

相場とか全然知らなかったし、お金に関する知識とか若い子にどれだけの価値があるかとか全然考えていなくて。

その時は、正直彼は私のタイプだったので一緒にいるときは恋人のように、携帯でのメールとかも普通にしていました。

彼氏もいなかったし、欲しいものがあれば高額なものでなければ・・・例えば服とかは買ってくれたし、時々旅行に行ったりお出かけしたり、学生や新社会人でお金もなかったので高額なお金は受け取っていなかったものの、ただで遊びに行けるとかほしいものが買ってもらえるとかラッキーくらいにしか思っていませんでした。

もしも今戻れるなら、絶対にそんなことはしない。

若いうちはおじさん相手に遊ぶよりも、若い相手と純粋な恋愛を経験するべきだと思います。

29歳の今、婚活中だけど今更純粋な恋愛ができるような出会いなんてなかなかないし、自分の体も心ももっともっと大切にするべきだったと後悔しています。

もし、読んでいるあなたが迷っているなら自分を大切にしてください。

年上の男性とお金の関係で仲良くなっても、結局はむなしいだけ。

お金なんて自分が社会人になったらいくらでも稼げるチャンスがある。

若いうちは、年取ったらできないことを目一杯楽しんでほしい。

24歳女性 愛人の心地よさにはまり彼氏が物足りなく感じる

大学進学をしたのを機に、親元を離れて独り暮らしを始めることになりました。

仕送りをしてもらっていましたが、それでも教材費や友人との付き合いを考えると、お金は足りません。

そこで居酒屋でアルバイトを始めることにしましたが、仕事に慣れるうちは大変なことも沢山ありました。

辛いことも多くて、バイトをやめてしまおうかと感じたときに、あるお客さんから声をかけられました。

そのお客さんは居酒屋の常連さんで、いつもメニューの注文を受け付けをするときにも急がせることなく、優しい人だという印象がありました。

一緒に今度出かけようといわれて、最初は冗談かと思っていましたが、何度か誘われるうちに応じることになりました。

年齢が50歳くらいの自営業の男性で、最初はデートに誘っているのかどうか不明瞭なところがありました。

しかし一緒に出かけているうちに、自分には妻子がいるので、愛人になってほしいと直球でいわれて驚きました。

あまりにはっきりと言われたので、腹が立つというよりも、こういう男性は今までいなかったのでいいかもしれないと感じました。

それにそう言われる前からも、会うたびに帰り際にお小遣いをもらっていたので助かっていた面もありました。

断る理由もなかったので、2週間に1回くらい会うことにして、家賃全額と会うたびに10万円をもらうことにしました。

愛人契約にしては安い値段なのかもしれませんが、その時は大学生でしたし、10万円は大金でした。

それにいつも出掛けるときは、普段なら絶対に行かない高級レストランに連れていってくれますし、プレゼントも頻繁にもらうことができます。

雑誌などを見て、ブランド品のものが欲しいというと、嫌な顔をせずに買ってくれたので愛人になることにデメリットはないと感じるほどでした。

ただその付き合いも、自分が大学を卒業するくらいには自然に消滅してしまいました。

どうやら新しい愛人ができたようで、自分には飽きてしまったようです。

その後、彼氏ができましたが、愛人と恋人の違いに戸惑ったり、彼氏が自分にも食事をしたら割り勘を求めてくることにイラっとすることが弊害になっています。

当時27歳男性、学生時代から友達として続いてた彼女

62歳男性で妻と成人した子供が2人にヨークシャーテリア1匹が私の家族です。

妻とはあまり口を訊く事が無いのですが、変わった行動をとると女性の鋭い感が働く様でチクリと言って来ます。

丁度妻が出産の為に入院していた時に彼女と話が付きました。

良く言えば愛人契約です。

彼女は大学からの友達で、付かず離れず結婚してもたまに会って話程度事をしていました。

学生時代は私が好きになると彼女には彼氏がいて、彼女が私に近づいて来る時は私に彼女がいてすれ違っていました。

私が結婚して初めて気づいた様で何回か電話を貰いましたが妻が余り良い反応をしない為に私から電話をする様になり徐々に近づいて行きました。

殆どお金は使いませんでした。

私がお小遣い制で月々の金額を教えていたので、殆ど彼女がお金を出してくれました。

彼女も働いていたので多少の貯えは在ったと思います。

会うときは、私の仕事が早く終わり帰るまで時間が在る時でした。

彼女は実家の仕事をしていたので時間は自由になっていました。

本当に時間の無い時は彼女の居る駅まで行き、改札で少し話して帰る事も在り、兎に角時間が在れば会っていたのです。

その時の心情と言えば、生まれたばかりの子供と妻が、彼女と逢って家に帰ると2人共ニコニコして「お帰り」と言われると何と言えない気分ななりました。

「あー、大事にしないといけない」と思いつつ、体の関係が中々切る事が出来ませんでした。

結局彼女のお父さんの会社が倒産して、何も言わずに連絡が取れなくなり、年賀状も帰って来るし、電話も知らない人が出て、一切何処に行ったのか何をしているか分からなくなりました。

アドバイスとまでは言えませんが、陰で付き合っている時の時間の使い方は以上な位で、兎に角会う為に時間を創ろうとしていました。

今、やって見なさいと言われても出来ないと思います。

まあ、その時の付き合い方によって違うとは思いますが。

今になって見て、妻は大事にしなければと思います。

40才女 22才の時にふた周り歳の離れた方にのめり込む

40代女性です。

海外在住です。

私は22才の時に妻子のある方と2年間お付き合いをしていました。

46才の有名企業に勤めていた方でした。

仕事先のお客様としてご来店され、何度かいらっしゃるうちに意気投合してしまい、デートを申し込まれそのままお付き合いする事になりました。

最初から妻子のある方だとは分かっていましたし、割り切って付き合っているはずがどんどん好きになっていってしまいほぼ毎日会う深い関係になってしまいました。

私の中では彼氏という感覚だったので金銭の受け取りなどは一切無く、ただ食事代やホテル代は全て出してくれていましたし、誕生日などのイベントにはプレゼントをいただきました。

もちろん私も何かお祝い事があればプレゼントは渡していました。

24才の年の差を全く感じず、どんな話をしていても合いましたし、いくら毎日一緒にいても少しも飽きませんでした。

ただやはり家庭のある方なので、クリスマスやお正月、バレンタインデーなどのイベントの時には家に帰ってしまうので会う事も出来ず、「結局私は遊びなんだろうな」と考えると精神的に苦しくなっていました。

そんな時に私が転職の為、東京に引っ越す事になりました。

遠距離でしたが毎日電話もくれ、月に1度は会いに来てくれていました。

ただ会えない寂しさと電話をしていても、天気の話など差し障りの無い話ばかりになり、電話の回数も減って行きました。

決して実る事の無い恋愛を続けて行くことに疲れて来たので私の方から別れを切り出し、終止符を打ちました。

別れ話をした時に泣かれてしまい、「こんなにも私の事を愛してくれていたのか」ととても辛い気持ちになった事を覚えています。

もう別れて20年近く経ちますが、今までの人生の中で一番愛した男性だったと思います。

いい時間だったと思っているので後悔はありませんが、不倫関係、愛人関係は実る事が少ないのと
先方の家族にばれてしまった場合、大きな怪我を負う事にもなります。

お互い誰にもばれずに遊びと割り切って続けられたらいいのかもしれませんが、やはり恋愛はフリー同士が一番なのかもしれませんね。

41歳男、SNSで知り合った愛人

私は以前に結婚した当初は上手く行っていたのですが、3年ぐらいしてお互いすれ違いの感じになったのでした。

また、子供もまだいませんでしたので特にそのことで仲が悪くなったわけでもありませんでした。

ただ単にお互い少し結婚して慣れてきた為か必要以外にはあまりコミニュケーションを取らなくなっていたのでした。

その為、私達夫婦はお互い仕事をしていたのですが、同じ家に暮らしながらも共に過ごしている時間があまりありませんでした。

そんな時、私はある女性とSNSで知り合ったのでした。

勿論、夫婦生活に少し寂しさを感じたからなのです。

私はその女性とは1度切りのつもりであったのですが、いつのまにか度々会うようになり愛人へとなっていったのでした。

最初は妻は全くと気づいていなかったのですが、やはりしばらくすると女性の直感なのか私の愛人に気づいたのか、時折私の言動に質問してくるようになったのでした。

私も最初は焦ってしまいドキドキしていたのですが、それもいつしか私も慣れてしまい、あまり動じなくなったのでした。

そして、そんな愛人との日が半年も続いたのですが、ある時ついに妻が愛人についてを気づいたのでした。

私は勿論、妻に対して謝罪し離婚する覚悟もあったのですが、妻も理解のある人だったので私の不倫、愛人をつくってしまったことをあまり細かく聞いては来なかったのでした。

私は私でそんな妻をまた思い返すようになり、私達は離婚することを止めたのでした。

私はこの事以降、2度と不倫や愛人をつくらないでおこうと思い、それからは以前よりも妻を愛するようになったのでした。

おかげさまで今では妻と上手くいき幸せな家庭、日々を過ごせるようになりました。

また、幸いにもその愛人とも特に揉めることなく縁を切ることが出来ました。

因みにですが、その愛人には私以外にも男がいたのでした。

ですので、私一人を失ったところで全く困らなかったみたいなのです。

愛人とは所詮、愛人だと理解出来た思い出です。

20歳大学生配達に行った社長婦人の愛人に

40歳の会社員です。

今から20年前、私が大学2年生の時の話です。

当時私は、地元で10軒ほどチェーン展開しているスーパーでアルバイトしていました。

主に品出しや配達をしていましたが、そのお店はスーパーの社長の自宅に一番近いということもあり、社長の家にも配達に行っていました。

社長は当時、50代半ばで、奥さんは当時は38歳と、社長とはかなりの年の差夫婦で、パートのオバちゃんたちは様々な噂をしていました。

しかし、当時の私から見れば奥さんはかなり年上でしたが、とてもキレイで、アルバイトの私にも気さくに対応してくれ、時々食べ物をくれたりと、私は配達を楽しみにしていました。

そんなある日、配達に行くと、私は奥さんは私を夕食に誘ってくれました。

バイトを終えて、社長の家に行くと、社長は出張中でおらず、奥さんだけでした。

少し驚きましたが、お腹が空いていたこともあり、遠慮なく食事を頂き、お酒も飲みました。

大学生らしく、思慮の足りない行動だと思います。

お酒が進み、楽しい時間を過ごしたこともあり、深く考えず、私はそのまま奥さんと関係を持ちました。

年の差はありましたが、奥さんはとても魅力的で、少し好きになっていたのだと思います。

それから1ヶ月に1回から2回程度、奥さんと会い、食事をご馳走になり、身体の関係を持ちました。

会うと必ず帰り際に奥さんからお小遣いを貰っていました。

大抵2万円、多い時で3万円ほど貰っていました。

今思えば、私は奥さんの愛人をやっていたのです。

当時、不倫は悪いことだと思っていましたが、彼女もおらず、何よりお金のない大学生にとって、お小遣いはとても魅力的で、やめることができませんでした。

奥さんとの関係は大学卒業まで続きました。

最後は奥さんから、
「この関係も大学卒業と一緒に卒業しないとね」
と言われて終わりを迎えました。

もし、奥さんから関係の終了を切り出されなければ、私からは抜け出せなかったと思います。

愛人と言えば、オジさんが若い女性を囲うドロドロしたものだと思っていましたが、まさか自分が愛人になるとは思いませんでした。

自分としては、軽い感じに考えていましたが、それも抜け出せなかった原因の一つだったのかもしれません。

コテコテの愛人ならもっと、自己嫌悪に陥っていたと思います、

確かにお小遣いは魅力的でしたが、不倫ですし、愛人は格好の良いものではないので、やらない方が良いと思います。

32歳女性 飲み屋で知り合った人と愛人に

30代女性ねねと申します。

若い頃に一度ひとまわり年上の男性の愛人をしていたことがあります。

その頃はお金に困っていて、借金も抱えており、仕事はしていましたが残業をしても生活費だけで精一杯な状況でした。

そのため、借金返済費用を稼ぐために週末のみ飲み屋でアルバイトをしていました。

まったくいかがわしいお店などではなく、お客様へ飲食物を運んだり、洗い物をする仕事だったのですが、そこで愛人となった男性から連絡先を聞かれたのが始まりです。

その人はそのお店の常連様だったようです。

月に一度プライベートで会って5万円ほどお小遣いをいただく、といった関係でした。

食事をご馳走していただき、お小遣いをもらい、帰りにコンビニやドンキで日用品などを買ってもらっていました。

当然妻子持ちの方だったと思いますが、罪悪感からそのようなことはこちらから一切聞いていませんでした。

相手も話してはきませんでした。

お小遣いももちろんですが、日用品を月に一度買ってもらえることもあり、生活はとても安定しました。

ただ常に不安でしたね。

こんなことはダメなことだ、という思いもありましたし、誰かに知られたら、という不安もありました。

相手の方はとても優しい方で、無理なことは言ってきませんでしたし、何かを強要したりすることもありませんでした。

お酒を飲んで話をしているときは、純粋に楽しいな、と思える相手でした。

もちろんだからこそ、愛人になれたのだと思いますが、そんな良い人にお小遣いをもらって良いのだろうか…と悩む気持ちもありました。

夜の仕事と愛人からいただくお金で借金は返済できましたが、愛人をしたことはとても後悔しています。

相手のことは人として好きでしたし、男性としても少し惹かれている部分もありました。

別れは私から伝えましたが、その時はとても切なく、だけど愛人の立場で泣くわけにもいかず、苦しい思いをしたことは忘れません。

最後に多めにお小遣いを、と言ってくれましたが、丁重にお断りをして、最後だから、と私に食事をご馳走させて下さい、とお願いしました。

今思い出してもとても切ない思い出です。

愛人はよほどお互いが割り切れないと苦しいですし、相手や自分に家庭がある場合は特にデメリットが大きいと思います。

40代の独身男性、交際クラブで知合った愛人は元人妻

40代初期の独身男性で現在は不動産関係の仕事をしておりますが、勿論、未だ独身で女性には不自由してますので時折、風俗などへ顔を出しては男の処理を処理をしています。

 其れでも安月給のサリーマンにはチョットお高く就いてしまいます。

 其処で女性をゲットするために考えたのがクラブのような組織に会員登録して女性を正式に紹介してもらうということです。

 あわよくば結婚を、何てこともかんがえていますが。

其の交際クラブというのは風俗のような怪しく、いやらしいといった感覚やイメージはなく、どちらかと言えば男にしろ女にしろ若者というよりある程度の年を経た落ち着いた感じの人々で、而も、金銭的にも精神的にもある程度余裕のある男や女が利用することが多いようです。

此の会員制のクラブというのは愛人クラブとか交際クラブともいいますが、男性及び女性が共に会員登録をした時点で実際に会うことが可能です。

 ただ、身元を確認できる身分証明が必要だったりと面倒くさい面もあるが、出会いたい相手をある程度見極めながら会うことが出来るのがメリットですね。

 。

そんな事で、クラブで紹介されて知合った女性は過去には数名程度いましたが、現在は二人にしぼって交際をしているところです。

 この二人の女性は何れも必ずしも美しいような美貌を備えた女性ではなく、どちらかと言えば並以下といったところでしょう。

 

それでもj1人は20歳前後の女子大生で、娘のような感じであり偶には会ってお茶などしながら人生相談を受けたりいていて必ずしもエッチ目的ではなく話し相手ということで、其のためのデート代という多少のお小遣いはお渡ししているところですがね。

一方、もう一人の方は中年に女性で元人妻のバツイチの女性と言う事になります。

 彼女とは完全のセフレというか愛人関係で、定期的に会いながら定額のお金を援助しているのが実情と言う事になります。

 彼女は人妻ということも有って経験的にも性的魅力はあり、実際に性的テクニックも男として満足できるものです。

 

愛人関係ということでお互いに多少のワダカマリは有るかもしれませんが、お互い承知で暫くは様子を見ながらお付き合いしているところですが、この後は成り行きにまかせて様子を観ようというとになるなっているのです。

30代の普通の私が経営者の愛人に金銭的には恵まれました

現在は既婚者の40代となり、すっかり落ち着いておりますが、私は結婚当初に、年上の男性とお付き合いをしていたのですが、その人に結婚をする旨を伝えたら、愛人と言う形で良いので、このまま継続してお付き合いができなかと言われました。

結婚生活に入ると、独身時代の生活とは一辺するので、自由に会う時間も持てなくなる事から、愛人になる事を迷いましたが、彼いわく、結婚生活に入り、仕事を辞めたら、今まで通りに自由に買い物が出来なくなったり、自分のお金をかける事ができなくなるから、その分を彼が補ってくれると言うので、その言葉に惹かれて、彼の愛人としてお付き合いをする事を決めました。

とは言えっても、それまでのお付き合いと大きく変化する事はなくて、デートのたびに、私が好きなブランドの洋服や鞄などを買ってもらえたり、食べたいものを食べたいだけ食べさせてくれると言う形に変化しただけで、特には愛人になっていると言う気持ちの変化は感じませんでした。

ただ、相手にも妻がいて、私にも結婚したばかりの夫がいると言うことだけだったように感じました。

私が彼の愛人として付き合うようになって、良いと思った点は、完全に割り切って大人の関係を貫きとおしたので、罪悪感もありませんでしたし、恋愛感情が2人の間にあった訳ではないので、夫に対しても裏切っているような気持ちはありませんでした。

ただ、相手に会いたいと言われた日に会うので、ちょっとした束縛感は感じる事もありましたが、もともと嫌いな人ではなかったので、それも苦痛では無かったです。

また、結婚して金銭的に高価な物は自分では買えなくなりましたが、その分を愛人になっている彼がプレゼントをしてくれていたので、御互いが与えて、与えられての関係だったので、凄く良い関係だったと思います。

彼とは2年近く愛人としてお付き合いをしましたが、私が夫の子供を妊娠した事で、愛人関係は自然消滅しました。

今となっては良い思い出です。

27歳女 社長を好きになりかけて自ら別れを決意

こんにちは。

東京でしがない事務員をしている27歳の女です。

1年ほど前のことで今となっては過去のことですが、小さな建築会社を経営する3歳年上の若手社長の愛人をやっていました。

社長と出会ったきっかけは私が水商売をしていたお店に彼が客として来たことです。

名刺を渡された際に会社名と苗字が同じことに気づいて社長だとわかりました。

その場ですぐに気に入っていただけで、LINEは奥さんにチェックされているからとフリーのアドレスを教えてもらいました。

その後連絡を取り合っているうちにどんどん親密になり、体の関係がある時は毎回2~3万円程を貰っていました。

お互い忙しい身でもあったので月1回会う程度でしたが、食事も毎回高級ホテルのレストランに連れて行ってくれたのでそれだけでも結構楽しかったです。

いつも国産の高級車で送迎、たまに旅行に連れて行ってくれ、私の体調が悪い時は無理強いしないとても優しい人でした。

高級車に乗っているときは普通に生活していたら乗れないんだろうなと思いながら、ちょっとした優越感に浸ることが多かったです。

しかし愛人関係になって半年経ったくらいから、お金を貰うことが申し訳なくなったり貰えなくてもすごく会いたくなってしまったりと、私の心境が少しずつ変わっていったのです。

最初はお金の関係がないのなら会うのもメールのやり取りも億劫だと感じていましたが、返信がないと不安になることもあり、このまま恋愛感情が芽生えてしまうのではと辛い時期がありました。

正直好きになってしまってもこの先ずっと幸せになれる関係ではないし、苦しく辛い人生を送ることは間違いなかったので、本気で好きになってしまう前に別れを告げることに決めました。

社長もお互いの関係をちゃんと理解してくれていたので、私が愛人関係をやめたいと告げたときはすぐに承諾してくれました。

自分が経験したことで、愛人関係はお互いが割り切っていることで成立し楽しく感じられるものだと実感しました。

もしこれから愛人関係を結ぼうとしている人や好きになりかけている人がいるなら、ある程度どこかで見切りをつける覚悟をしていた方が後々後悔もしないかなと思います。

30歳 女性 愛人は結局やめた

私は30歳の女性です。

転職をしたとき職場にいた方を好きになりました。

でも彼は結婚をしていて奥様がいました。

はじめの頃は、顔と背格好が好みだっただけで素敵だなと思う程度の存在でした。

部署も違っていたので毎日会うわけでもなく、たまにあいさつする程度の関係性でした。

七夕の時期、職場でグループに別れささに短冊をつけていたらそこに彼がいました。

別のグループだったのですが係るとこが多くて初めて話をしました。

彼は皆にとてもやさしくて気が利いて妄想していた通りの素敵な彼でした。

それからよく話すようになり、好きというより頼れる先輩的な存在でした。

それから仕事のイベントで夏祭りに出るとこになり浴衣着用の指示があったので、全員浴衣を着用していました。

そこにも彼が参加していて浴衣でした。

いつもりよりかっこよくてちょっとドキッとしました。

私も浴衣だったのでいいじゃんと言ってくれました。

たぶんここぐらいから好きでした。

祭りの片づけを浴衣のままやり終え汗でぐちゃぐちゃになり気持ちは最悪な状態で一人で帰っていたらそこに彼がきました。

彼も片づけを終えた後だったので汗だくの状態でした。

でもとてもかっこよくて偶然にでも二人きりに慣れたことが幸せだった。

着替えて打ち上げの予定だったのでその話をしたりしてました。

どうでもいい話ですらうれしかったし幸せだった。

もうその時点で好きすぎてそれにテンションが上がりすぎて、つい先輩かっこよすぎます。

浴衣で盛れてますよっていってしまいました。

そしたら先輩はちょっと照れてて私のことも可愛いって言ってくれた。

こんなまさかの展開でも奥さんがいることは忘れていなった。

でも好きです。

超すき。

って明るめに伝えてしまいました。

彼は真剣に俺もって言ってくれてその日から彼の愛人になりました。

でも数か月たって離婚しようと思うって言われたときは責任取れないよって伝えて別れた。

奥さんがいるの知ってても止められなかって自分にちょっとだけ後悔してる。

20歳女性 クラブのお客様と愛人関係になり援助を受けるが喧嘩別れ

私は現在28歳の女性です。

地方に在住しており、夫と二人暮らしです。

私は20歳前後の学生の頃にクラブ(スタッフも顧客も年齢層の高めなキャバクラ店)でアルバイトをしており、当時のお客様の愛人をやっていたことがあります。

そのお客様は最初に、友人複数名でお店に訪れたのですが、たまたま接客をした私がその方に気に入ってもらえて、その後定期的にお店に来てもらえるようになりました。

最初はただの客とホステスという関係だったのですが、同伴などお店の外で会う機会が増えた頃に愛人になってほしいという打診を受けたことがあります。

その方は当時既に60代後半でしたが会社をやっていた事情もあり、奥様とは長年別居状態にありました。

数年単位でお店などで出会った女の子と愛人契約を結んでいるということで、そのタイミングで愛人が欠員していたらしく私が誘われたという感じでした。

具体的にはお食事に行って2時間ほどデートをして1万~2万円いただいたり、一晩デートをする際は5万円ほどお小遣いとしてもらっていました。

その他家電やアクセサリーなどのプレゼントもありました。

とても優しく面白い方で、恋愛感情こそ抱かなかったものの、私には大変素敵な男性に感じられました。

色々と生活の相談に乗ってもらったり、年齢の差を超えて、ごく自然に仲良くしていたと思います。

しかし最終的に、私がどうしても自分の夢を叶えるために生活の拠点を移す必要があり、そのことで喧嘩別れをしてしまいました。

相手の方の性格や経済力から言って、穏やかに関係を終了する余地はいくらでもあったと思うのですが、当時精神的に未熟だった私の態度が良くなかったこともあり、最後の最後で嫌な思いをしてしまったこと、相手にもさせてしまったことを後悔しています。

私は相手の方に恋愛感情を抱いていたわけではありませんが、やはり愛人関係を結ぶ以上は、関係が終わった後に相手の動向を伺うことはできません。

別れてしまえば二度と会うことのできない関係なので、最後の別れ方に慎重になった方が良いと思います。

38歳女 20代半ばに出会って10年付き合った父親と同じ年の男

30代後半の既婚者しゃです。

結婚前に10年近く同じ既婚者男性とお付き合いしていました。

出会いは、今で言うパパ活を興味本位ではじめて、インターネットの掲示板に書き込みをしてみました。

そこで知り合った父親と同じ年の25歳年上のNさん。

とても紳士的で、年は離れているけど楽しい時間をくれる人でした。

会う時間は、お互い仕事が終わった夜。

ご飯を食べて、お酒も飲んでそのままホテルへ。

それがいつものパターンですが、音楽が好きなNさんと私はライブに行ったり一緒に休日にドライブしたりもありました。

1回会うと3万のお小遣いとご飯などは全てNさんにお任せしていました。

お互いに誕生日にはプレゼントもあげあったりと、私にも彼氏がいなかったり、ファザコン的な部分もあったのでNさんにべったりでした。

何かあると話しも聞いてくれるし、本当に困った時は頼りになるオトナでした。

カラダの関係はそれほどですが、気持ちは満たされていました。

居心地が良かったので、金額より会うことでかなり楽しめました。

1、2週間に1度会ってお出かけしてという時間はお互い無理なく過ごせる時間でした。

私に彼氏ができた期間もありますが、それでもNさんと会うことはやめませんでした。

本当にいて当然の人になっていたし、彼氏に会えなくてもNさんがいるからと言う安心感もありました。

しかし、30超えてくるとやはりNさんとは一緒にいられない事実や、自分が一人のままと言う現実みよう考えはじめて本気で婚活を始めようと決めました。

Nさんに伝えた時「結婚しても変わらない関係がいいな」と言っていましたが、この婚活で出会った男性がとてもまっすぐで自分の裏の部分を知ったらショックでおかしくなってしまいそうだったし、結婚するならNさんとは別れようと決めていたのでそう伝えました。

Nさんはショックだったようですが、一緒にいた時間も長かったので喜んでくれた部分もありました。

結婚前提に今の旦那さんと付き合うことになり、そこからはNさんに会っていません。

元気かな?と思うけど、連絡も取らずこのまま良い思い出として胸の奥にしまっておくよう思っています。

自分の幸せって何か。

そう考えてやっと別れることができた関係だとおもいます。

47歳 チャットレディでしりあった会社役員の愛人

知り合ったきっかけは私がやっていたチャットレディで私の所にチャットをしに来てくれたお客様で出逢いました。

日中は会社に勤めていたので、夜副業としてやっていました。

何人ものお客様と他愛もない会話を楽しんでいたのですが、常連客は2、3人でしたが1人あたりの会話が割りと長くゆっくり話していると夜中になってしまい順番待ちしていてくれたお客様達もまた翌日の約束といった感じで。

でも、彼はものすごく積極的にメッセージをくれて、どうしてもチャットがしたいと。

完全にノンアダルトのサイトだったし私もその手の事はするつもりも全く無く本当に会話だけ楽しんでいたので・・・。

中にはアダルト的な事を要求してくるお客様もいましたが、彼だけは違っていました。

私が他のお客様と話しているのが羨ましく悔しいから毎晩自分だけとチャットして欲しいと言われ始めました。

それからは彼を優先にチャットをしていました。

流石に有料サイトなので、いつまでもは続かないだろうと思っていたのですが、2か月も続き、段々と情が湧いてきてこれ以上有料は可愛そうに思い始めた頃、丁度彼から会って欲しいと言われました。

会って目の前で実際に動いて、会話する私が見たいから食事だけで良いから会って欲しいと。

10万円くれるなら、食事するだけなら会ってあげてもいいよって、きっと断るだろうと思って言ってみました。

彼は大喜びして会う約束をしました。

当時、私は九州に住んでいましたが、彼は関東地方住まいで。

私に会って食事をするためだけに本当に会いに着ました。

約束の10万円も食事をしたあと渡してくれて。

そのままタクシーに乗せてくれて別れました。

それから、2週間に1度会いに来て食事をしてお小遣いを渡してくれる。

来る度に3万から5万円を渡してくれる、1年位続きました。

彼には奥様も私と1才違いの娘もいる人でした。

でもひたむきに純粋に私を好きでいてくれ、向かってきてくれる彼に少しずつ惹かれ始めていました。

それから、彼が近くに暮らして欲しいと言ったので、彼の住む街の隣街に彼に借りてもらった部屋で暮らしました。

近くで暮らすと今まで見えなかった部分も見えてくるようになり、愛人なのだと自覚するようになり罪悪感を毎日感じていました。

気付けば彼を好きなっていました。

暮らす街では一緒に買い物も人目を気にして行きづらくて。

段々と愛人の自分が情けなく惨めで辛い気持ちでいっぱいでした。

彼と知り合って5年目を迎えようとしていた頃、彼とは終わりにしました。

彼と暮らした街を離れ実家のある四国に戻りました。

彼はまた会いに来るからこのままの関係で居たいと追ってきましたが、私には彼と一緒の明るい未来は思い描く事が出来ず1年かかってやっと彼からの連絡が途絶える事で終わりました。

お金は生活を満たしてくれますが、心の内全てを満たしてくれるものではないと思いました。

良い経験もしたとも思う反面、無駄な時間を過ごしたとも感じています。

29歳男 スナックのママに気に入られ愛人になりました

 こんにちは。

僕は29歳の男性です。

職業としては自営業(フリーランス)をしております。

 今は自営ではあるのもの、昔は夜の世界でバーテンダーとして働いておりました。

(因みにアルバイトです。

 しかもバーのバーテンダーではなくて、スナックのバーテンダーとして、先輩バーテンダーに仕込まれておりました。

結構、厳しい指導でしたが、この人からは人生やら仕事について色々と教えて頂き、良き先輩として尊敬しております。

 話を戻します。

 スナックですからもちろん、ママがおります。

そのママというのは演歌歌手の藤あや子さんのような方で、とても美人で色気がある方でした。

 第一印象は「はぁ~。

美人だなぁ。

」と思いました。

 僕はいつものように業務をしておりました。

そんな時、ママから「〇〇君。

仕事終わったら食事にでも行かないかしら?色々とお話もしたいし」と言ってくれたので、「わかりました!是非!」と言ったら、ママは笑顔で「奢ってあげるから(笑)」なんて冗談を言っておりました。

 仕事が終わり、二人で街中を歩きだしました。

しかしながら、段々と人気のない住宅街に歩いていくではありませんか。

 僕は「随分静かなところですね」と切り出すと、ママが「そうね。

私の家はもう少しよ」というのです。

 僕は「え?えっ!?え?い、家ですか?」というと、ママは「いいからいいから!(笑)」と。

 家に着いて、ママが手料理を振舞ってくれました。

正直申しまして、その辺の料亭より美味しかったです。

 ママから「ねぇねぇ。

〇〇君さぁ。

彼女とかいる?」という会話から始まり、「私の愛人にならない?(笑)お小遣いもあげるし」というのです。

 僕は断ろうとしたのですが、ママの手が僕の股間を掴んでおりました。

 僕も我慢できなくなり、その日はエッチしてしまいました。

 結局、ママの愛人となりました。

月のお小遣いは決まっていませんでしたが、足りない分やら遊びたいお金はくれました。

 30万~50万程は貰っていたでしょうか。

その他に給料も、もちろんありました。

 心情としては、若気の至りで「俺ってモテるんだな」とバカな事を考えておりました。

 後悔していることはありませんね。

今は愛人はやめましたが、ママとも交流はあります。

 最後になりますが、アドバイスとしては僕のように何も守るものがない人は、経験として愛人になるのもいいし、愛人を作るのもいいと思います。

 ですが、家庭のある人や彼氏や彼女がいる人はいささかこのような事があってはならないと思います。

 失うものや大切な人やものをきちんと判断してください。

49歳、男性、出会い系で知り合った人妻が愛人になりました

僕は40代後半の男性です。

仕事は会社員をしていてごくごく普通のどこにでもいるおじさんです。

そんな僕が愛人を作ってしまいました。

最初、彼女と付き合いだしたのは本当に軽い気持ちだったんです。

今はやりの出会い系のサイトで一人の主婦と出会い、そのまま男女の関係になりました。

いわゆるセフレっていう間柄ですね。

でもそんな関係をずるずると続けていたら、気が付くと完全にその女性の存在に自分の気持ちが入り込んでしまい、これ、もはやセフレじゃなくて愛人っていう存在になってる事に気が付いたんです。

それからは僕の愛人と過ごす時間はだんだんと濃いものになって行きました。

今では彼女なくして僕の人生、考えられなくなってしまったんです。

僕が彼女と知り合ったのはちょうど1年前の事。

その時、僕は仕事があまりうまく行っておらず、いつもストレスを抱えていたんです。

そんな仕事上の不満を家内に言っても全然理解してくれません。

というか、僕の話すら聞いてくれないんです。

そんな家内の態度も僕のストレスになり、やがて僕はそんな鬱憤をどこかで晴らそうと考えたんです。

そんな時、僕は出会い系のサイトで一人の人妻と知り合いました。

その彼女こそが後に僕の愛人となる人だったんです。

とにかく彼女と会っていると僕は本当に楽しい気分になれました。

彼女はどこか天真爛漫でそんな雰囲気の彼女に会っていると僕は仕事も家庭のストレスもどこかに押しやる事が出来たんです。

最初のうちは彼女と会っても僕たちはラブホテルに行って男女の関係を持つだけだったんです。

たまにその前後にファミレスで食事なんかをしたりする事はありました。

だから彼女と会っても1ヶ月に使うお金と言えば、4~5万円くらい。

そんな関係が半年くらいは続きました。

最初は彼女とのそんな関係は本当に一時的なものと思っていたんです。

彼女にしたってすぐに僕との関係なんか飽きてしまうに違いないと思っていましたし。

けれどそれが半年経ち、1年経っても僕は彼女に飽きることはなかったですし、彼女も同じでした。

そのうち、僕は彼女とただ会うだけでは満足出来なくなり、ある時思い切って泊まりで温泉に旅行に誘ってみたんです。

彼女にしても家族があります。

だから僕と泊まりで旅行に行くなんてそうそう簡単に出来るはずがありません。

僕も自分で誘いながらも彼女が温泉旅行をオーケーしてくれる事はとてもハードルが高いとわかってはいたんです。

けれど彼女、少し迷いながらも僕との旅行を受けてくれました。

本当にこの時、僕は嬉しく思いましたね。

旅行当日、まるで彼女は僕の恋人か本当の奥さんのように思えました。

彼女といる時間が本当に楽しい。

心からそう思った時、ああ、彼女は僕にとってセフレなんている存在じゃないと初めて気が付きました。

完全に僕は彼女なくして生きて行く事は出来ない。

そう、彼女は僕の愛人だったんです。

それからは僕と彼女は毎月のように二人で旅行にも行きますし、今までとおり平日や休日には逢瀬を重ねています。

そんな深い関係になってからは毎月彼女に使うお金は10万円ほどになってしまいました。

そろそろ僕のお小遣いの範囲で済ますには限界に近づいているのですが、それでも彼女との関係が素晴らしすぎて自分でもどうにも止める事が出来ません。

僕は彼女との関係を続けている事、後悔は全くしていません。

逆に彼女がいる生活に、今までの人生で体験した事がないくらいの充実ぶりを感じています。

それから言うと、もっと早くこんな素晴らしい女性と知り合いたかったと言う事が後悔の念でしょうか。

おそらく家庭は妻がいながらもこのように家庭の外に一人の女性がいる事は許されない事なのだと思います。

それは心のどこかできちんと分かっているのですが、一方で僕の人生で彼女がいない生活は考えられないものになりました。

自分の素直な気持ちに嘘をついてまで生きて行きたいと思いません。

彼女の家庭、旦那さんにも申し訳ないという気持ちはあります。

けれど、それ以上に僕は彼女と過ごし自分が幸せな人生を送りたいと思ってします。

愛人を作ってしまった人、愛人になってしまった人、そんな人って世の中にはたくさんいると思います。

中には自責の念にかられている人も多いはずです。

けれどそんなに悩む必要ってありますか?正直、何歳になっても好きな人ができる事は仕方のない事だと思いますし、またそれは素晴らしい事なのではないでしょうか。

僕は自分の気持ちに素直になりたいと思います。

そして彼女を愛し続けたいと思う間は彼女と大切な時間を共有していくつもりです。

金しか頭にないのかと言われた髪のない電気会社のKさんとはしばらく会わない

みさきと言います。

特定の相手を作ることなく色々なパパを持っていたことがありました。

というよりは同じぐらいの歳の男性というのはどうも幼稚に感じてしまうので、付き合う気に全くならなかったということがありました。

また、さすがにパパはかなりお金を使ってくれるので一切何もしなくなったということがありましたのでこちらの方が得ではないかと思ったからです。

どんなパパが良いのかといえば当然お金を持っているパパです。

お金がないとファッションや身支度などに全くお金をかけなくていうことになりますので、はっきり言ってダサいからです。

そういう相手にいくらお金を払ってくれるパパだからといって一緒に歩きたいと思えないというのはさすがに厳しいことがありましたのでやめていました。

そんなことを電気会社支社長のパパにポロっといったところ、お前は本当に金しか頭にないんだな、といわれてカチンときました。

その時は笑って話を流しましたが私は結構、その辺りのことをかなり気にするタイプなのでずっと根に持っていました。

そして、ある日、身体にちょっと触ろうとしてきたときに、本当に性欲しか頭にないんだね!と言い放ちました。

ちょっとスカッとしたことでした。

それで気分が悪くなったのかその日は解散ということになったのですが別にそのままパパ活終了というわけではなく、ちょっと冷却期間を置いてからはまた開始、ということになりました。

乗り越えたというわけではないのですが何もしないということでちょっとした冷却期間を置くだけでそれなりに冷静になってくれる人ではありましたので問題はありませんでした。

お金払いが悪いというのははっきり言ってパパ活としては最低のレベルの人になってしまうのです。

そういう意味ではこの人は再びパパ活をするときにもきちんとお金を払ってくれたので多少は大丈夫でした。

でも、そこかしこにお金で媚びる女、という見下した眼をしてくることはありました。

もう1軒付き合わないと不機嫌になり移動代をくれないAさん 気が重くなり少しずつ会わなくなっていった

私は都内にある大学に通う女子大生で、マキと言います。

現在大学3年生で、ゼミや卒論、就職活動と大学生活が忙しくなってくることもあり、それまでしていたアルバイトを辞めてパパ活・愛人を始めました。

私が愛人をしている男性は北関東で建設系の会社を経営しているAさんで、仕事の都合で毎週東京に出張に来ています。

Aさんは基本的に真面目で優しい性格で、メールなども頻繁にはよこさず、私には大学での勉学に専念してほしいと応援の姿勢を見せてくれます。

食事も私が移動しやすい場所でしてくれて、いつも私の好みのレストランなどに連れて行ってくれて感謝しています。

しかし、このAさんはかなり高齢のため(現在69歳)、たまに老人ならではのわがままを発揮したり、お酒を飲んで酔っ払った時に子どものような態度をされることがあります。

これまでに愛人をしてきて一番困ったのが、自分の思い通りに行かない時にお金を出し惜しみすることでした。

Aさんと私は普段遭う時には、Aさんがお食事代はもちろん、移動費として現金を私に渡してくれるデートのパターンとなっています。

例えばタクシー代として5000円程度かかる場所から帰宅となると1万円渡してくれる、といった感じで別れ際に移動費としての現金をもらっています。

なぜならAさんは、自分が住んでいる市から東京に来た日には、まず夜に私と食事をし、その後私をタクシーに乗せて帰らせて、自分は夜の街に飲み直すために繰り出していくことが多いからです。

それはそれとして良いのですが、私が食事の後に二軒目を付き合える日と付き合えない日があり、Aさんが誘ってくれても断ってしまう時などにはタクシー代を渡してくれないことがあるのです。

私はそれまで毎回移動代をもらっていたのでAさんと会う日は当然移動代をもらえるものだと思い、現金をあまり持ち歩かずに出かけていました。

翌日の予定が早く断った時に「じゃあもういいから気をつけて帰りな」の一言で突き放された時はとても驚きました。

何度かそういったことがあり、タクシー代のためにもう1時間付き合うべきか、それとも今日はここで潔く断るべきかと悩みながら一緒にいるのも精神的に疲れてしまい、それからはあまり会わないようになってしまいました。

絶対年齢詐称していると思う!

私がそのパパと初めて会ったのは、2年前でした。

私は当時大学1年生で、一人暮らしを始めたばかりで兎に角お金が必要だったこともあり、楽に稼げる方法として今話題になっているパパ活をしてパパを探しました。

最初は身体の関係はなしで、本当にデートをするだけの関係を求めていましたが、実際にそういった関係を求めている人を見つけるのは困難でしたし、私が見つけたのは身体の関係も有りの人でした。

それでも未経験ではなかったですし、あまり抵抗もなかったので関係を結びました。

条件的には1回会うと3万円という感じで、悪くはないのですが、やっぱりこっちはお金をもらっているという立場上、多分かなり気を使っています。

飽きられたら他の人に行かれてしまうし、それはそれで困るのでしょうがないです。

でも、Hの時が長い時間かけてくるのでそれが気持ち悪いのです。

年齢的には相手が嘘をついていなければ15歳差という事になるので30代半ばという感じですが、もしかしたらもっと年上かも知れません。

加齢臭もしているし、多分もっと年上だと思います。

彼氏は今いないので、問題はないのですがやっぱり同世代の友達の彼氏とのHの話を聞いたりしていると、うらやましくなってしまいます。

奥さんもいない人なので、本気になられても困るのですが、結構マメに連絡を入れてくるのも困ります。

できれば会う時だけの関係という感じが理想なのですが、日常的にもその人とつながっている感じで、それが疲れます。

月によって会う回数は違いますが、大体3~4回会っているので、その人と会わなくなればなるで収入源も他にさがさなければなりませんし、とりあえず我慢してつきあっています。

こんな楽にお金を稼ぐ方法を見つけてしまった自分も悪いですが今更普通のアルバイトをするのはしんどいし、また新たにパパを探そうかなとも考えています。

キット若いうちしかできない事だと思いますし、若さを武器にして探したいと思います。

メンヘラなパパとの付き合い

私は元々看護師をしていたvivianです。

体調不良で看護師が出来なくなり、貯金も底をついてしまったため自由出勤である風俗店で働くことになりました。

風俗店で働いていると、後のパパになってくれる旅行会社勤務のHさんに出会いました。

風俗店では体調がいい時にはいつ働けなくなるかもわからないので、いい時には月に70万ほど稼いでいました。

そこでHさんは最初は体調のことなどを気にしてくださり、指名したり、予約で1日埋めてくれたりしていました。

その後それではお金が勿体無いからと月30万払うからお店をやめてくれと言われました。

月30万が3ヶ月続いたとき、体調不良が悪化し家でほぼ寝たきり状態でした。

そうすると次第に会うのが難しくなり、Hさんは会えない寂しさからか私のことを仮病扱いし、お金は払わないと言ってきました。

お金がないと困るのですが、急に辞めた前のお店に戻る事が難しいなと思ったので戻ることをやめ、違うお店へ行くことにしました。

少し働いているとまた前の関係に戻りたいと言ってきたため戻ることにしました。

お金は前より少なめか、同じくらいでした。

それが3ヶ月くらい過ぎるとまた私の体調が悪化しました。

今度は体調も理解しているから大丈夫だよ、体調不良なのはわかっているよと言ってくれていました。

しかし、体調が悪い時会う楽しくないからと言われたりし傷つくことも多かったです。

なので関係を終わろうとしたらお金のことは気にしないで、大丈夫だからと言ってくれました。

その言葉を信じて頼ろうと思いました。

1ヶ月後、メールにてもうお金の支援は納得できないから難しいと言われ会うのを決意しました。

会うと困ると思うから今月払うと言われました。

そして家に帰ってからもう無理、さようならと一方的に言われて連絡が取れなくなりました。

結婚もしたいから、ずっと面倒みていくと言ってくれていたのに急にこうなったのは私も悪いかもしれませんが、結局自分の欲望なんだなと思いました。