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居酒屋で迫ってくるT、仲間内に晒してやった

地方に住む社会人5年目のYです。
一人暮らしをはじめ時間ができたのと、お小遣いを稼ぎたいという思いから色々調べてパパ活を知りました。
初めてから3年くらいになります。
容姿やスタイルに自信がある訳ではないので事前に情報を伝えそれでも大丈夫なら会うというスタイルです。

地方なのでなかなかパパ活を知っている人がいなかったり、援助交際と勘違いしている方が多いのでパパを見つけるのは大変です。
でもできるだけ安全に活動したいので、事前に連絡を取るときにこちらの条件を明確に提示しています。
条件としてはお触りや密室、ドライブなどはNGなど基本的なことから交通費込のお小遣いについてまで具体的に話しています。
また防犯ブザーや護身用の簡単なグッズはカバンに忍ばせています。
1度会ってみてその後も継続可能かはお互いによく話し合って決めます。

そんな中本気で嫌いだと思ったパパさんがT。
パパさんというよりもお兄さんという年齢の方でしたが、何人かパパ活で会ったことがある、条件等も飲んで頂けるとのことだったのでお会いすることに。

仕事があるから自分の方まで来てほしい、その分交通費はちゃんと出すとのことだったの電車で片道1時間くらいかけて行きました。
最初は普通の居酒屋で他愛もない話をして印象が良かったのですが、2回目以降何故がお店が個室の様な場所ばかりを選択するようになりました。
しつこく「どこに住んでるの?」とか「お泊りしたい」とか「この近くにホテルあるよ」とか酔いに任せて発言するようになりました。

「相手の合意なしには何もできないよね」「今まで全部相手が良いよって言ったから色々したことはあるけど」みたいな自慢が混じった過去の経験を語り出し、遂には対面で座っていたのにちゃっかり隣に座るようになりました。

私は嫌だったので「〇〇さん酔いすぎwwそっち戻ってww」と冗談交じりに怒ってる感じを出していたんですが、調子に乗ったTは制御不能です。

「ここで下着脱いで頂戴」と言い出し服の上からブラを外そうとしてきたり、「俺キス上手いんだ」などとキスを迫ってきたり、「固くなってきちゃった」などと自分のそれを触らせようとしてきたり、内心『相手の合意なしに何もできないとか言ってたお前はどこに行った、この嘘つきが』といらいらは募る一方です。

次似たような状況があったらもう会うのはやめようと思い会いに行ったその日相変わらずそんな状態でした。
事前の連絡で身の危険を感じたり約束を破るようなことをしたらその場で帰りますという条件も提出していたので、「○○さん、約束覚えてないんですか?怖いと感じるので帰ります。」と言って一人お店を出、帰ってきました。

その後、何度か連絡は来ましたが忙しいと断り続けています。
そして同じ地区でパパ活をしている子に情報横流ししました。
そのせいもあるのかなかなか会ってくれる子が見つからなくなったようです。